赤羽博之の研修への “想い”

文書作成で苦労されている保育士さんを応援したい!

 

2015年1月、このサイトの検索語(キーワード)を調べていると、こんな言葉が目に飛び込んできました。

 

「保育園 園便り コピペ」「保育園 連絡帳 例文」

「保育士 文章書けない」……。

毎日の連絡帳、クラスだより、園だより、さまざまな記録・報告書類、指導計画書類……。多くの保育士さんが「書く」ことで苦労されている実態が、このキーワードからも浮かび上がります。

 

職業とはいえ日々心身を駆使(酷使?)され、加えて「書く」仕事で苦労されている状況では、子どもと接する時間はもちろん、保護者とのやり取りなど、さまざまな業務に支障をきたしかねないのではないでしょうか。

 

保育士さんが「より良い仕事をされる」ことは、この国の未来そのものである子どもたちが「より良く育まれる」こと――。そう感じた瞬間、講師という職業に就く者の一人として、たいへんに僭越ながら、ある使命感を抱きました。

 

私は全国の保育士さんを応援したい。

そのための研修プログラムをご提案したい。

 

保育に携わる皆さまの仕事のパワーアップをお手伝いすることによって、より良い保育に、ひいてはこの国の未来に、微力ながら貢献できれば……と考えたのです。

 

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