主な講演・研修

弊社が直接受託していない講演、研修などを除いたものです。

「保育士さんのための“文章力アップ”研修」関連の研修実績 

2018年

<6月>

株式会社プロケア様

(東京都新宿区)

保育所、子育て支援施設、学童クラブ、全児童対策放課後事業、児童館等の運営などの事業を展開されているプロケア様の保育士研修会にお声掛けいただきました。2017年6月に引き続き、今回も定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

調布市保育園協会様

(東京都)

調布市内の公・私立保育所職員専門研修の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

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2018年

<5月>

川越市保育園職員合同学習会様

(埼玉県川越市)

川越市内の保育園職員の皆さまの合同学習会にお声掛けいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

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千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2017年5月に引き続き、新任職員の皆さんに向けた園内研修にお声掛けいただきました。1回1時間×2日の日程でお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

2018年

<4月>

社会福祉法人 清豊福祉会様

(鹿児島県鹿児島市)

2015年9月から2017年1月まで、7回にわたってお届けしてきた研修会「伝わる文章を書く7つのポイント」に続き、2017年11月に新たな5回シリーズがスタート。「文章の書き方」「経過記録の書き方」などについてヒアリングを行い、ディスカッションで深める内容で進めてきました。2018年4月は「指導者・評価者としての視点の持ち方」がテーマ。課題文「あなたにとって、プロフェッショナルとは?」について、相互にコメントを書き込む――などのプログラムで、5回シリーズを締めくくりました。

 

埼玉県北部地区保育士会様

(埼玉県)

2017年4月に研修をお届けした埼玉県西部地区保育士会様にご紹介いただき、同県北部地区の保育施設に従事されている保育士の皆さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。170人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」など、連絡帳、おたより、記録類をはじめ毎日の文書作成に役立つポイントについてお話ししました。

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2018年

<3月>

山梨県甲府市保育士会様

(山梨県甲府市)

同会の「理論研修」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。休日返上でお集まりいただいた90人の皆さんに、日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに幅広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

 

社会福祉法人皆輪会様

(福岡県福岡市)

同会の「法人研修会」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。同会運営の各園からお集まりいただいた80人超の皆さんに、日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに幅広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

 

2018年

<2月>

千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2017年11月に続き、同園の職員研修にお呼びいただきました。今回も先生方には2班に分かれていただき、それぞれ2回=合計4回の研修(1回=1時間)。アンケートの結果リクエストが多かった2つのメニュー~「①『クラスだより』を改良する!」「②『ことばの森』(=語彙力)を育てるプログラム」をお届けしました。

 

株式会社 明日香様

(神奈川県横浜市)

総合的な保育サービスを提供されている同社主催の研修会「保育者のための“伝わる話し方・書き方”講座」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

2018年

<1月>

船橋市子育て支援部保育認定課様(千葉県船橋市)

2015年2月、9月、2016年12月に続いて4回目の登壇。市内の公立・私立保育園に勤務されている保育士約70人の皆さんを対象にした研修会にお呼びいただきました。今回「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をカスタマイズしたプログラムに、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加えた3時間の研修。

前半では事前にお預かりした各園の「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」「文章力が確実にアップする習慣」などについてお話ししました。後半30分は「おたより改良ゼミ」。園だより、クラスだより、給食だよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、実物を投影しながら解説を進めました。

 

府中私立幼稚園協会様

(東京都府中市)

府中市内の幼稚園の先生方の研修会にお呼びいただきました。80人の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をベースにした「幼稚園教諭のための文章力アップ講座」。伝わる文章の書き方に加え、保護者への情報発信の際に考えるべきことなどについてお話ししました。

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2017年

<12月>

米沢市私立保育園連絡協議会様

(山形県米沢市)

米沢市内の私立保育園に勤務されている保育士さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

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2017年

<11月>

三鷹市社会福祉協議会様

(東京都三鷹市)

2016年に引き続き、学童保育員研修会の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をベースに、「おたより」づくりについての具体的な内容を追加。事前にお預かりした「学童だより」9種を投影しながら、質問事項~「保護者が“読みたいな”と思うおたよりの書き方」「余白の生かし方」などにお答えする、105分間のオリジナルプログラムをお届けしました。

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 社会福祉法人 清豊福祉会様

(鹿児島県鹿児島市)

2015年9月から2017年1月まで、7回にわたってお届けしてきた研修「伝わる文章を書く7つのポイント」に続き、新たな5回シリーズがスタート。初回は「文章で困っていること」についてのヒアリングにたっぷり時間を割きました。2回目では「経過記録などで困っていること」について、同様にヒアリング~ディスカッションを行います。

 

2017年

<10月>

株式会社プロケア様

(東京新宿区)

2016年6月の保育士研修会に引き続き、同社が運営する学童クラブの職員研修にお呼びいただきました。「学童支援員のための文章力アップ講座」と題された2時間にお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。学童クラブ職員の皆さま向けに、内容の一部をアレンジしてお話ししました。

 

ときわ保育園様

(千葉県市川市)

2017年9月から10月にかけて、4回(1回=4時間)にわたって園内研修に伺いました。2班・合計16人の先生方にお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を大幅に拡充したメニュー。おなじみ150字の課題文から「伝わる文章を書く7つのポイント」を抽出~共有するプログラムからスタートし、課題文を80字に圧縮するワーク、継続的に文章力をアップしていくための実習プログラムなどに挑んでいただきました。

 

2017年

<9月>

埼玉県保育所栄養士研究会様

(埼玉県)

埼玉県内の保育施設に栄養士として勤務されている皆さんの研修会にお呼びいただきました。「食育だより、記録・報告の文章力がアップする具体的な方法が分かります」と銘打たれた90分間。40人を超える栄養士の皆さんに、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

 

練馬区立 早宮保育園様

(東京都練馬区)

このサイトをご覧いただいたほか、他園の先生のご紹介もあり、園内研修の講師にお呼びいただきました。当初は90分間で定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けする予定でしたが、「ぜひ、おたよりの書き方を詳しく取り上げてほしい」とのご要望を受け、15分間延長~「心に届くおたよりにするために」と題した項目を設けました。事前にお預かりした「クラスだより」を投影しながら、「何のために作るのか?」など、3つのポイントについて具体的なアドバイスを行いました。

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 茨城県保育協議会様

(茨城県水戸市)

「平成29年度 保育士研修会」の講師にお呼びいただきました。県内の公立・私立保育所(園)、認定こども園の先生方285人の皆さんに定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届け。日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類にまで活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

 川崎市社会福祉事業団様

(神奈川県川崎市)

川崎市内で10ヵ所の児童施設を運営している同団体の職員研修にお呼びいただきました。6園、80人を超える保育士の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。終盤の質疑応答の時間には、「連絡帳で“言いにくいこと”を書くときに、良い方法はありますか?」など、熱心なご質問をいただきました。

 

2017年

<8月>

島根県社会福祉協議会様

(島根県松江市)

「平成29年度 保育士キャリアアップ研修(乳児保育)」の講師にお呼びいただきました。会場は出雲、松江、浜田の県内3ヵ所~計3日間。各会場とも定員(55人)を上回る先生方にお集まりいただき、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

2017年

<7月>

高円寺北保育園様

(東京都杉並区)

「日誌や連絡帳の書き方についてしっかりと勉強したい」という声が保育士の皆さんからあがった――とのことで、園内研修にお呼びいただきました。当日は20人を超える保育士、調理師、看護師の先生方に、連絡帳やおたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントをまとめた定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

2017年

<6月>

株式会社プロケア様

(東京新宿区)

保育所、子育て支援施設、学童クラブ、全児童対策放課後事業、児童館等の運営などの事業を展開されているプロケア様の保育士研修会にお声掛けいただきました。お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。「自分が文章で長年悩んでいたことが全てクリアできました」「書くコツがあることを始めて知りました」などのご感想をお寄せいただきました。

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横浜市緑区様

(神奈川県)

「保育士向けに文章力向上のための研修を企画している」というお問い合わせに、各地でご好評をいただいている定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をご提案し、実施となりました。研修翌日には「各園の様子を聞いたところ、楽しかった!面白かった!と職員たちが口々に話していた」「自分のことだ!と思って聞いていた、と言っている職員もいる」という内容のメールをいただきました。

 

2017年

<5月>

社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2016年6月以来6回の園内研修にお呼びいただいた同園から新人研修(1時間×2回)のお声掛けをいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。2回に分けて、伝わる文章を書く3つのポイント、文章力アップの習慣などについてお話ししました。

 

2017年

<4月>

埼玉県西部地区保育士会様

(埼玉県)

埼玉県西部地区内の保育施設に従事されている保育士の皆さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。120人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」など、連絡帳やおたよりをはじめ毎日の文書作成に役立つポイントについてお話ししました。

 

2017年

<3月>

社会福祉法人 日本フレンズ奉仕団 おともだち・ララ保育園様

(東京都世田谷区)

4月開園を控えた「おともだち・ララ保育園」で開催された研修会の講師にお呼びいただきました。18人の保育士の皆さんにお届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡ノート、おたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントを90分間にギュッとまとめてお話ししました。

 

2017年

<1月>

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し、2015年9月にスタートした研修会。7回目となる今回は、前回に引き続き保育の場面を収録した15分程度の動画を視聴し、個人記録(=連絡帳と連動)を書く――というワークを実施しました。

後半では13人全員のワークシートを投影し、改良できる点などについて具体的に講評~全体で共有していきました。

講演・研修、文章講座の

ご相談、ご依頼などは…

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◆著書のご紹介

『すぐできる!伝わる文章の書き方』赤羽博之・著(日本能率協会マネジメントセンター)

すぐできる!

伝わる文章の書き方

赤羽博之・著

日本能率協会マネジメントセンター

1,300円+税

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