【お詫び】

ただいま講演・研修などのご依頼受付を一時休止させていただいております。

誠に申し訳ございません。赤羽博之(2020.11.14)

 

講演・研修の実績

>主な講演・研修先リストはこちら


主な講演・研修の記録をご紹介します。ライタースクール、カルチャーセンターなどでの講義、直接受託していない企業・団体研修、自治体研修などを除いたものです。

>「保育士さんのための“文章力アップ”研修」関連の実績「まとめ」はこちら


バルミューダ株式会社様(東京都武蔵野市)

2020年

<9月>

バルミューダ株式会社様

(東京都武蔵野市)

社員研修のお声がけをいただき、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」オンライン(Zoom)でお届けしました。事前提出の課題文(150字)をそのまま「例文」として進行するプログラム。個別フィードバックの後、伝わる文章を書くためのポイントを抽出~全体で共有~ワークで確認していきました。「社内でもリモート・Teamsでのコミュニケーションが増える最中、実用的な講義を受けられたことは非常に有意義でした」「テンポよく話してくださり聞きやすかったです。今後の仕事に活かしていきたいと思います」などのご感想をお寄せいただきました。

 

仰星監査法人様(東京都千代田区)

2020年

<9月>

仰星監査法人様

(東京都千代田区)

内部研修「文章の書き方講座」の講師にお声がけいただきました。東京事務所に所属される公認会計士約80人の皆さんにオンラインでお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。実施1週間前には接続テスト(Zoom)を行い、当日もトラブルなく終了。録画内容を欠席された方、視聴を希望される方にご覧いただけるよう準備し、併せて「デジタルコンテンツの取り扱いについての確認事項」を取り交わしました。

 

千歳なないろ保育園様(東京都世田谷区)

2020年

<9月>

千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2017年以来、毎年伺っていた新任職員の皆さんに向けた園内研修。今年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、9月~11月の実施(各1時間×3日間)となりました。初回にお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

10月実施の2回目には初回の続編を。11月実施の3回目では、事前にお預かりする課題文(150字)をそのまま例文として取りあげ、より実践的なコツ、考え方をお伝えする予定です。

 

デンソーテン労働組合様労組教養セミナー(兵庫県)

2020年

<7月>

デンソーテン労働組合様

(兵庫県神戸市)

本年2月のセミナー予定が新型コロナの影響で延期となり、日程を再調整~オンラインでの実施となりました。70名の皆さんにテレビ会議システム・Zoomを介してお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。80分間のプログラムにギュッと凝縮し、文章を書くためのコツと言葉の貯金の重要性についてお話ししました。

東京の講師と神戸の皆さん(職場・ご自宅)をオンラインで結ぶセミナー。事前にアクセス方法のご案内をお送りする、接続テストを行うなどの準備を進め、混乱なく終えることができました。

 

TMEIC様新人オンライン研修(東京都)

2020年

<5月>

東芝三菱電機産業システム株式会社様

(東京都中央区)

2017年から毎年この時期にお手伝いしている新人研修。今年はオンラインでの実施となりました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を終日版に拡充した「オーダ―メイドの研修プログラム」。課題文の講評、確認ワークなど伝わる文章を書くポイントの共有を中心に、実務に活かせる「応用自在な文章力」を獲得するための具体的なプログラムに取り組んでいただきました。

東京の講師と長崎県の会場をオンラインで結ぶ研修でしたが、事前に接続テストを行うなど慎重に進めた結果、新入社員の皆さんも集中して取り組んでいたとの評価をいただいております。
【オンライン研修】サンプル動画(0:35)をご覧ください。 

國際グループ様  (東京都文京区)

2020年

<3月・4月>

國際グループ様

(東京都文京区)

主に輸入車の販売に従事されている皆さんに、「オーダーメイドの研修プログラム」をお届けしました。お題は「SNSでの情報発信」。最初に都内9ヵ所の販売店ごとに、実際にSNSに投稿されている内容を取り上げ、良いところ、要改善点などについて解説しました。続いて、伝わる文章を書くための具体的なポイント、方法を5つ詳解。最後のQ&Aでは「投稿に名前を明記すべきか?」「担当者の個性はどの程度尊重?」……など、時間一杯までやり取りが続きました。

なお、3月は通常の集合研修のスタイル。4月は会場と3つの拠点をテレビ会議システムで結ぶ、オンラインでの実施となりました。

松阪商工会議所様/NPO法人Мブリッジ様  (三重県)

2020年

<3月>

松阪商工会議所様/NPO法人Мブリッジ様

(三重県)

中小企業、個人事業主、NPOの皆さんを対象に企画された「“書くコツ”を身につける実践講座」の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」を2.5時間に拡充した内容をお届け。平日就業後の貴重な時間に20名近い方にお集まりいただきました。

 

市原市 子育てネウボラセンター様  (千葉県)

2020年

<2月>

市原市 子育てネウボラセンター様

(千葉県)

市原市の職場研修の講師にお声がけいただきました。同市の保健センター/子育てネウボラセンターに勤務されている保健師、歯科衛生士、栄養士など専門職の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。「具体的な内容で参考になりました。お話も聞き取りやすく、とても良かった」「短い時間で、文章のコツが少しつかめた気がしました」などのご感想をお寄せいただきました。

損害保険ジャパン日本興亜株式会社様  (東京都)

2020年

<2月>

損害保険ジャパン日本興亜株式会社様

(東京都)

2018年6月以来4回目となる研修にお声がけいただきました。昨年2019年は「レポート作成」に特化した内容でしたが、今回は「LINEでのコミュニケーション」がテーマ。伝わる文章を書く際に必要な“コツと貯金”の話に加え、LINEの特性を生かしたコミュニケーションの具体策について、グループ討議を交えながら共有していきました。

不二製油株式会社様  (東京都)

2020年

<2月>

不二製油株式会社様

(東京都)

このサイトが担当の方の目に留まり、社内研修の講師にお声がけいただきました。日ごろ主に営業関連の業務に従事されている皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。2時間分の内容を90分にギュッと圧縮し、今日から使える「コツ」と、じっくり育てる「ことばの貯金」についてお話ししました。

船橋市子育て支援部保育認定課様  (千葉県)

2020年

<2月>

船橋市子育て支援部保育認定課様

(千葉県)

2015年2月以来6回目の登壇。市内の公立・私立保育園に勤務されている先生方約50人の皆さんを対象にした「保育士就業継続支援研修」にお声がけいただきました。今回も定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をカスタマイズしたプログラムに、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加味した3時間の研修。前半では事前にお預かりした「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」を解説。後半30分では、園だより、クラスだよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、雑誌編集者の視点からのアドバイスをお届けしました。

 

一般財団法人 川崎市保育会様  (神奈川県)

2020年

<1月>

一般財団法人 川崎市保育会様

(神奈川県)

2019年7月に引き続き、市内の保育士さんの研修にお呼びいただきました。今回は「保育の記録が得意になる」と題され、中堅クラスの先生方が対象。定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けし、計画・記録書類はもちろん、毎日の連絡帳、おたよりなどに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。



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