主な講演・研修

ライタースクール、カルチャーセンターなどでの講義、弊社が直接受託していない企業・団体研修、自治体研修などを除いたものです。

 

>「保育士さんのための“文章力アップ”研修」関連の実績「まとめ」はこちら

2017年

<9月>

埼玉県保育所栄養士研究会様

(埼玉県)

埼玉県内の保育施設に栄養士として勤務されている皆さんの研修会にお呼びいただきました。「食育だより、記録・報告の文章力がアップする具体的な方法が分かります」と銘打たれた90分間。40人を超える栄養士の皆さんに、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

 

練馬区立 早宮保育園様

(東京都練馬区)

このサイトをご覧いただいたほか、他園の先生のご紹介もあり、園内研修の講師にお呼びいただきました。当初は90分間で定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けする予定でしたが、「ぜひ、おたよりの書き方を詳しく取り上げてほしい」とのご要望を受け、15分間延長~「心に届くおたよりにするために」と題した項目を設けました。事前にお預かりした「クラスだより」を投影しながら、「何のために作るのか?」など、3つのポイントについて具体的なアドバイスを行いました。

 

日本生活協同組合連合会様

(東京都渋谷区)

昨年、2016年2月に引き続き、組織推進本部様の研修にお呼びいただきました。「応用編を」とのご指示に、3.5時間のオーダ―メイドの研修プラン「仕事に活かす 伝わる文章を書く7つのポイント」をご提案しました。

「7つのポイント」に準じた全20篇の課題文(400字)の講評からスタート。その後は文字数を半分、さらに半分と2段階で削っていく推敲実習~その場での講評。最終盤50字の文章では、3人の同僚(仲間)がコメントや意見をお互いに書き込むピアリーディングを実施しました。

 

 茨城県保育協議会様

(茨城県水戸市)

「平成29年度 保育士研修会」の講師にお呼びいただきました。県内の公立・私立保育所(園)、認定こども園の先生方285人の皆さんに定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届け。日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類にまで活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

 川崎市社会福祉事業団様

(神奈川県川崎市)

川崎市内で10ヵ所の児童施設を運営している同団体の職員研修にお呼びいただきました。6園、80人を超える保育士の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。終盤の質疑応答の時間には、「連絡帳で“言いにくいこと”を書くときに、良い方法はありますか?」など、熱心なご質問をいただきました。

 

2017年

<8月>

横浜市市民局様

(神奈川県横浜市)

昨年、2016年に引き続き、職員研修の講師にお呼びいただきました。市民から寄せられる意見、クレーム、提言などに「回答」する文書作成(=公式サイト上でも公開)を担当されている91人に皆さんに向け、伝わる文章の書き方、実際の「回答例」の講評、文章力アップの具体策などオーダ―メイドの研修プランをご提案~実施しました。

 

日本絵手紙協会様

(東京都中央区)

同協会発行の月刊誌『月刊絵手紙』を定期購読されている方に向けた「プラスワン講座」の講師にお呼びいただきました。日頃は絵手紙の普及などに従事されている皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。東京会場での2日間に続き、10月には大阪会場で2日間、同じ講座をお届けします。

 

島根県社会福祉協議会様

(島根県松江市)

「平成29年度 保育士キャリアアップ研修(乳児保育)」の講師にお呼びいただきました。会場は出雲、松江、浜田の県内3ヵ所~計3日間。各会場とも定員(55人)を上回る先生方にお集まりいただき、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

<7月>

高円寺北保育園様

(東京都杉並区)

「日誌や連絡帳の書き方についてしっかりと勉強したい」という声が保育士の皆さんからあがった――とのことで、園内研修にお呼びいただきました。当日は20人を超える保育士、調理師、看護師の先生方に、連絡帳やおたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントをまとめた定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

本田技研労働組合様

(東京都文京区)

2016年9月に引き続き、研修会の講師にお呼びいただきました。今回は2017年9月から組合専従者になる14人の皆さんが対象。「昨年の研修内容にワークを加味して」というリクエストをいただき、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をカスタマイズ。通常2時間のメニューを2.5時間に拡充してお届けしました。

 

<6月>

兵庫県商工会連合会/豊岡市商工会様

(兵庫県豊岡市)

2015年以来3回目――。今年も豊岡市商工会様のセミナーにお呼びいただきました。これまで2回は基本的な内容の講演でしたが、今年は午前の「基礎編」に続き、午後から「実践編」をお届けするパワーアップ版。午前中は60人を超える会員の皆さんに定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」を。午後の「実践編」では事前に提出いただいた15本の課題文の講評~推敲を通じて「伝わる文章」の書き方についてより詳しく、実践的にお伝えしました。 

 

株式会社プロケア様

(東京新宿区)

保育所、子育て支援施設、学童クラブ、全児童対策放課後事業、児童館等の運営などの事業を展開されているプロケア様の保育士研修会にお声掛けいただきました。お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。「自分が文章で長年悩んでいたことが全てクリアできました」「書くコツがあることを始めて知りました」などのご感想をお寄せいただきました。

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オリンパス株式会社様

(東京都新宿区)

IT関連部署の皆さまの研修会にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。例文の一部は同社の公式facebookからお借りして進行しました。当初は「1回、参加者6人」のお問い合わせでしたが、最終的に「2カ所、32名様・19名様参加」の研修となりました。

 

横浜市緑区様

(神奈川県)

「保育士向けに文章力向上のための研修を企画している」というお問い合わせに、各地でご好評をいただいている定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をご提案し、実施となりました。研修翌日には「各園の様子を聞いたところ、楽しかった!面白かった!と職員たちが口々に話していた」「自分のことだ!と思って聞いていた、と言っている職員もいる」という内容のメールをいただきました。

 

<5月>

公益社団法人 日本環境教育フォーラム様

(東京都荒川区)

国内外で「環境教育」「体験型自然教育」などの分野でさまざまな実践、情報発信を行っている日本環境教育フォーラム(JEEF)様の職員研修にお声掛けいただきました。研修担当の方の「どんな研修を受けたいか?」という問いかけに対して、複数の方に「赤羽博之の名前をあげていただいた」のがきっかけ――とのこと。定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

 

社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2016年6月以来6回の園内研修にお呼びいただいた同園から新人研修(1時間×2回)のお声掛けをいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。2回に分けて、伝わる文章を書く3つのポイント、文章力アップの習慣などについてお話ししました。

 

<4月>

東芝三菱電機産業システム株式会社様

(東京都中央区)

ビジネス文書の書き方について「新人研修」のご依頼を受けオーダ―メイドの研修プランをご提案し、採用いただきました。

東京で4日間(2班×2日)、長崎で1日間=合計5日間の研修では実務に活かせる「応用自在な文章力」を獲得するため、文章力の基盤をつくる具体的なプログラムに取り組んでいただきました。 

 

埼玉県西部地区保育士会様

(埼玉県)

埼玉県西部地区内の保育施設に従事されている保育士の皆さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。120人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」など、連絡帳やおたよりをはじめ毎日の文書作成に役立つポイントについてお話ししました。

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<3月>

社会福祉法人 日本フレンズ奉仕団 おともだち・ララ保育園様

(東京都世田谷区)

4月開園を控えた「おともだち・ララ保育園」で開催された研修会の講師にお呼びいただきました。18人の保育士の皆さんにお届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡ノート、おたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントを90分間にギュッとまとめてお話ししました。

 

認定NPO法人 アトピッ子地球の子ネットワーク様

(東京都新宿区)

事務所の所在地、高田馬場にちなんでスタートした勉強会「馬場ゼミ/考えるためのみちしるべ」の第1回の講師にお声掛けいただきました。お届けしたのは定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。①短く書く②重複を省く③具体的に書く――など、すぐに使えるポイントに加え、文章力を確実にアップさせる方法を交えてお話ししました。

 

株式会社mediba seasorizeカンパニー様

(沖縄県那覇市)

沖縄を拠点とするインターネット企業、seasorize様からお声掛けいただき、社員研修に伺いました。当日は13:00~15:00、16:00~18:00の2班に分かれ、合計40人を超える皆さまに定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

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<2月>

株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

昨年度に引き続き、「ビジネスライティング研修」の講師にお呼びいただきました。2016年度は3回シリーズのオーダ―メイドの研修プランに内容を拡充してのお届け。1回目「文書作成」2回目「PREP法の基本」と進め、最終回は文書作成のテクニックとPREP法の論理的な説明手法を融合させる「総合演習」。実際のビジネス文書を例文に個人ワーク、グループワークを実施し、3回シリーズのまとめとしました。

 

一般社団法人いなかパイプ様

(高知県高岡郡四万十町)

日本の農山漁村で活躍する“2番手”を増やす! というコンセプトでシリーズ開催されている「いなかビジネスマネージャー合同研修会」。Step4:「いなかライティング」の講師にお呼びいただきました。廃校となった四万十の小学校を会場に、1泊2日の合宿形式で進める文章の集中講座。課題文の講評~伝わる文章を書くポイントの共有、1人の文章に全員がコメントを寄せるピアリーディングなどオーダ―メイドの研修プランを展開。8名の参加者の皆さんと「文章三昧」の2日間を過ごしました。 

 

<1月>

日光市社会福祉協議会様

(栃木県日光市)

「広報誌づくり講習会」(2回シリーズ)の講師にお呼びいただきました。「伝わる文章の書き方」をお伝えした1回目(2016年12月)に続く2回目は企画の立て方、写真の扱い方、レイアウトの基本など主に「広報誌の見せ方」がテーマ。事前にお預かりした誌面を投影しながら、良い点、要改善点などについてお話ししたほか、写真を組み合わせるときの原則、「立たせる」「揃える」などレイアウトの5つの鉄則などについて実例を使ってお伝えしました。 

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社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し、2015年9月にスタートした研修会。7回目となる今回は、前回に引き続き保育の場面を収録した15分程度の動画を視聴し、個人記録(=連絡帳と連動)を書く――というワークを実施しました。

後半では13人全員のワークシートを投影し、改良できる点などについて具体的に講評~全体で共有していきました。

  

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)沖縄会場

自然学校の若手職員向け研修会で今年度も講師を務めました。2014年からお声掛けをいただき3年目となる2016年度は、東京・沖縄での開催。第2弾、沖縄会場では10名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは課題文(150字)を事前提出いただく定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を5時間に拡充したもの。課題文の個別講評~全体でのポイント共有、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブなどをお届けしました。

  

伝える技術セミナー事務局様

(沖縄県那覇市)

沖縄県うるま市の観光事業者の皆さんを対象にした「伝える技術セミナー」の講師にお呼びいただきました。担当したのは全4回の日程のうち3回目「伝わる文章の書き方」。16名の参加者の皆さんには事前に課題文(150字)を書いていただき、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を5時間に拡充したプログラム――課題文の個別講評~全体でのポイント共有、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブなどをお届けしました。

 

■2016年

<12月>

船橋市子育て支援部保育認定課様

(千葉県)

2015年2月、9月に続いて、市内の保育園の保育士約100人の皆さんを対象にした「保育士就業継続支援研修」の講師にお呼びいただきました。

「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をカスタマイズしたプログラムに、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加えた3時間の研修。

前半では事前にお預かりした55種類の「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」「確実な文章力アップのための習慣」などについてお話ししました。

後半30分は「おたより改良ゼミ」。園だより、クラスだより、保健だよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、実物を投影しながら解説を進めました。 

 

 日光市社会福祉協議会様

(栃木県日光市)

「広報誌づくり講習会」の講師にお呼びいただきました。1回目=2016年12月、2回目=2017年1月の2回シリーズ。初回は「伝わる文章の書き方」が中心、2回目は「企画の立て方」「写真の扱い方などレイアウトの基本」などをお伝えする「オーダーメイドの講演・研修プラン」をご提案しました。

今回は定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をベースに、社会福祉協議会HPから具体的な文例を取り上げるなど身近な素材を交え、「伝わる文章を書くポイント」などについてお話ししました。

 

社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2016年6月にスタートした園内研修の6回目。当初は4回の予定でしたが、追加(2回)のご指示をいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」パート3。パート1、2に引き続き、「ポイントを絞る」「句読点は考えて打つ」、ブレない文章を書く「相手→目的→内容の法則」など、連絡帳、おたより、記録類を始め、さまざまな文章を書くうえで覚えておくと便利なポイントをご紹介しました。

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武蔵野市立 吉祥寺保育園様

(東京都武蔵野市)

園内研修にお呼びいただきました。同じ武蔵野市内、千川保育園様での研修の様子を聞かれたことがきっかけ――とのこと。お疲れのところお集まりいただいた26人の先生方に、連絡ノートやおたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントをまとめた定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

「研修内容がわかりやすく“相手に伝える”とはこれなのだと実感しました」(31歳/女性/保育士)「文章を書く上で何に気をつければいいのかが具体的にわかり、とても参考になりました」(○歳/○性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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 東京都行政書士会 町田支部様

(東京都町田市)

2016年1月に引き続き、行政書士の皆さまの研修会にお呼びいただきました。今回のプログラムは事前に課題文(150字)を提出いただく定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」。14本の課題文から「①短く書く」「②重複を省く」など7つのポイントを抽出~個別にフィードバックし、全体で共有していくという2時間。お忙しいなか参加された25名の先生方にお届けしました。

 

<11月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)東京会場

自然学校の若手職員向け研修会で今年も講師を務めました。2014年からお声掛けをいただき3年目となる2016年は、東京・沖縄での開催。第一弾、東京会場では18名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは課題文(150字)を事前提出いただく定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を5時間に拡充したもの。課題文の個別講評~全体でのポイント共有、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブなどをお届けしました。

 

狭山市福祉こども部保育課様

(埼玉県)

2016年6月に続いて、保育士の皆さんを対象とする研修会「伝わる文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。今回は主に私立保育園の保育士さんが対象。90人を超える先生方に定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

2015年8月に引き続き、「ビジネスライティング研修」の講師にお呼びいただきました。今年度は3回シリーズのオーダ―メイドの研修プランに内容を拡充してのお届け。2回目となる今回は主に「PREP法の基本」「PREP法を使った文書作成法」について、実習~発表を交えながらお伝えしました。

 

全国町村会様

(東京都千代田区)

今年度から開始された事業「地域農政未来塾」の講師にお呼びいただきました。全国各地の町村で農政に携わる20人の若手職員の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。90分の短い時間でしたが、日頃書かれる「政策文書」にも活用いただける3つのポイントなどについて、全国町村会様のHPなどから具体的な文例をあげながらお話ししました。

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 NPO法人おかげさまのめぐみ舎様

(神奈川県逗子市)

神奈川県逗子市内で保育室2カ所、学童保育施設2カ所を運営するNPO法人おかげさまのめぐみ舎様の全体研修会にお呼びいただきました。参加されたのは20人の職員の皆さま。事前に課題文(150字)を提出いただくスタイルの定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を4時間に拡充したプログラムをお届けしました。

「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。「4時間があっという間でした」「新聞コラムの書き写しは、ぜひ実行してみたい!」など、たくさんのご感想をいただきました。

 

<10月>

横浜市市民局広聴相談課様

(神奈川県横浜市)

横浜市では市民から寄せられるさまざまな意見、要望などに各部署が答え、その内容をHPで公開する仕組み~「市民の声の公表」を実施しています。この業務(=広聴事業)に携わる職員の皆さまを対象とした研修会にお呼びいただきました。広聴事業の回答文を最終的に決定する立場にある約60名の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の拡充版。前半110分では実際に公開された回答内容を例文に、伝わる文章を書くポイントを解説。後半の20分は、公開された回答内容を「市民視点」から読み解き、良い点、改善点などについてお話ししました。

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全印刷局労働組合中央本部様

(東京都港区)

「都内で開かれる教宣部長・中央通信委員合同会議に合わせて、組合活動を発信する機関紙づくりについての研修を行いたい」とのご用命をいただきました。全国各地から参加された20名の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の拡充版。前半2時間を「伝わる文章の書き方」、後半1時間は事前にお預かりした機関紙を教材に、主にデザイン、見せ方の解説などに充てました。

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<9月>

本田技研労働組合様

(東京都文京区)

書記長全体会議の日程に合わせて開かれた研修会に、お声掛けいただきました。各地の支部、本部から参加された34人の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。事前にお預かりした「定期大会議案書」の内容を例文にして解説するなど、内容を大幅にカスタマイズ。通常2時間程度のメニューを3時間に拡充して実施しました。

「9月、専従者が切り替わるタイミングでの研修で関心も高い」と伺っていたとおり、質疑応答では具体的な質問をいくつもいただくなど、濃密な180分になりました。

 

京丹後市商工会様

(京都府京丹後市)

京丹後市商工会様から「伝わる文章の書き方セミナー」講師の依頼をいただきました。募集40人のところ、会場には50人を超える会員様――。定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」を3時間に拡充したプログラムをお届けしました。「文章が伝わらない3大原因」「伝わる文章を書く3つのポイント」について例文を挙げながらお話しし、終盤では、より相手の心に届く文章を書くためのトレーニング法をご紹介しました。

「無意識に長い文章を書いていたことに気づいた」「即実践できる内容であった」「書いて推敲するポイントが良くわかった」など、たくさんのコメントをいただきました 。

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社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

6月にスタートした園内研修の3回目。計4回実施の“後半”に入りました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」パート2。パート1に引き続き、「温度差に注意する」「自分の言葉で書く」など、連絡帳、おたより、記録類を始め、さまざまな文章を書くうえで覚えておくと便利なポイントをご紹介しました。

終盤では、「子どもの姿が目に浮かぶ」ような文章を書くために必要な「言葉・表現のストック」を増やしていく具体的な方法についてお伝えしました。

 

コムサポートオフィス様

(兵庫県豊岡市)

本年7月に引き続き、「一生使えるシンプルな法則を半日でマスター! 伝わる文章を書く 7つのポイント」と題したセミナーを企画いただきました。前回から継続してのご参加が5人、初めての方が4人というメンバー。定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」の内容を6時間に拡充したプログラムをお届けしました。

このメニューの特徴は、事前に課題文(150字)を提出いただくこと。前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半3時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワーク、そして直し終えたばかりの文章を投影しながらその場で添削、講評する「添削ライブ!」へ――。終始、質問や意見が飛び交う“濃い”時間となりました。

 

当日の様子をコムサポートオフィス・今井ひろこさんがブログでご紹介くださいました。

 

社会福祉法人 三鷹市社会福祉協議会様

(東京都三鷹市)

学童保育所の保育員の皆さまの研修会にお声掛けいただきました。いただいたテーマは「保護者に伝わる文章の書き方」。定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をベースに、事前にお預かりした質問事項~「おたよりのレイアウトのお悩み」「やんわり、しっかり断れる書き方は?」など11項目を組み込んだ2時間のオリジナルプログラムをお届けしました。

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<7月>

神奈川県行政書士会 相模原支部様

(神奈川県相模原市)

本年1月(東京都町田支部様)に続き、行政書士の皆さまの研修会にお呼びいただきました。

官公庁に届け出る書類、契約書などを作成する専門家、いわば“文書作成のプロ”でいらっしゃる先生方との2時間――。50人を超える皆さまに「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容を士業向けにアレンジしたオリジナルプログラムをお届けしました。

「わかりやすく、聞きやすく引き込まれる、あっという間の90分でした」「実務でもプライベートでもすぐに使えるヒントがたくさんあった」など、たくさんのコメントをいただきました。

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公益財団法人武蔵野市子ども協会 北町保育園様

(東京都武蔵野市)

保育士の先生方の園内研修にお呼びいただきました。きっかけは同じ武蔵野市内、千川保育園様での研修の様子を聞かれたから――とのこと。お忙しい中お集まりいただいた31名の先生方に、日々の連絡ノートやおたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントをまとめた「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

「現場で活かせる、まさにど真ん中な内容の研修だったので、スッと心に入りました」(25歳/保育士)「明日からノートを書くのが楽しみになりました」(30代/女性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

昨年8月に引き続き、「ビジネスライティング研修」の講師にお呼びいただきました。

今年度は3回シリーズに内容を拡充。初回では150字の課題文から文章を書くポイントを抽出~全体で共有していくプログラム「伝わる文章を書く7つのポイント」をアレンジしてお届けしました。

 

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し、2015年9月にスタートした研修会。6回目となる今回は、保育の場面を収録した15分程度の動画を視聴し、個人記録(=連絡帳と連動)を書く――というワークを実施しました。

後半では12人全員のワークシートを投影し、改良できる点などについて具体的に講評~全体で共有していきました。

 

コムサポートオフィス様

(兵庫県豊岡市)

「一生使えるシンプルな法則を半日でマスター! 伝わる文章を書く 7つのポイント」と題したセミナーを企画いただきました。

地元兵庫をはじめ、大阪、京都などから参加くださった皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」の内容を6時間に拡充したプログラム。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半3時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワーク、直し終えたばかりの文章を投影しながらその場で添削、講評する「添削ライブ!」へと進めました。

 

当日の様子をコムサポートオフィス・今井ひろこさんがブログでご紹介くださいました。

 

兵庫県商工会連合会様/豊岡市商工会様

昨年6月に引き続き、兵庫県商工会連合会様より「伝わる文章の書き方セミナー」講師のご依頼をいただきました。

豊岡市商工会の会員、60人を超える皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。文章の好感度を上げる具体的な方法、より相手の心に届く文章を書くためのトレーニング法などについてお話ししました。

「身近な言葉でとてもわかりやすく説明していただき、実行できそうです」「足りないことが見つかりました。頭の中がスッキリです」など、たくさんのコメントをいただきました。

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<6月>

社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

園内研修会の講師にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」パート1。連絡帳、おたより、記録類を始め、さまざまな文章を書くうえで覚えておくと便利なポイントを具体的な文例を使ってお伝えしました。

この研修では「日中の1時間しか時間が取れない」というご事情に合わせ、約2時間のプログラムを「1時間×2回」に分割。さらに総勢27人の先生方に「2班」に分かれていただき、1時間のプログラムを合計4回実施する――という形で進めていく予定です。 

 

狭山市福祉こども部保育課

(埼玉県)

公立保育所の保育士、臨時保育士の皆さんを対象とする「主任・保育士研修~伝わる文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。120人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」などについてお話ししました。

 

 

鎌ケ谷市健康福祉部幼児保育課

(千葉県)

市立保育園および関係機関職員の皆さんを対象とする「保育園職員全体研修会」の講師にお呼びいただきました。ご用命いただいたのは「文章力アップ~伝わる文章の書き方~」と題するプログラム。120人を超える保育士の先生方、職員の皆さんに「伝わる文章の書き方・保育士さん編」の内容を90分にギュッと圧縮してお届けしました。

 

<4月>

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し、2015年9月にスタートした研修会。5回目となる今回は、2015年に発行された「園だより」の中から文例を集め、「伝わる文章を書く7つのポイント」を駆使して改良する方法をワークを交えながら共有していくプログラム。親子遠足の後でお疲れでしたが、13人の先生方には最後まで集中して聴いていただきました。

 

<3月>

特定非営利活動法人 これからの学びネットワーク

(広島市)

「プロ編集者から学ぶ“伝わる”文章を書く7つのポイント」と題したセミナーを企画いただきました。参加されたのは、10代~50代まで15人の皆さん。定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を“一日版”に拡充したプログラムをお届けしました。

課題文の講評、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評・添削)を通じて、簡潔で伝わる文章を書く方法について共に学びました。

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広島県社会福祉協議会様

(広島市)

社会福祉施設・事業所の新任職員(社会人経験2年未満)の皆様の研修会にお声掛けいただきました。テーマは「読み手に伝わる文章力基礎研修」。24人の若手職員の皆さんに、個人ワーク~グループでのシェアを交えながら、「伝わる文章を書く7つのポイント」の内容を中心にお話ししました。

 

<2月>

日本生活協同組合連合会 組合員活動部様

(東京都渋谷区)

職員の皆さまの研修会にお声掛けいただきました。事前のヒアリングで「あれこれと盛り込み過ぎて、長くなる傾向がある」などの問題点を伺い、17本の課題文をそのまま文例としたオーダ―メイドの研修プラン「『伝わる文章を書く7つのポイント』を仕事に活かそう!」をお届けしました。「紹介された7つのポイントは、すぐできるコツだ。企画の報告を書く時に使えそうだ」「お話を聞くと当たり前のことがいかにできていなかわかり、大変おもしろい3時間だった」など、たくさんのコメントをいただきました。

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<1月>

東京都行政書士会 町田支部様

(東京都町田市)

行政書士の皆さまの研修会にお呼びいただきました。官公庁に届け出る書類、契約書などを作成する専門家、いわば“文書作成のプロ中のプロ”でいらっしゃる25名の先生方との2時間――。「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容を士業向けにアレンジしたオリジナルプログラム「伝わる文章の書き方(士業の先生方編)」をお届けしました。

 

武蔵野市立 南保育園様

(東京都武蔵野市)

保育士の先生方の園内研修会にお呼びいただきました。きっかけは同じ武蔵野市内、千川保育園様での研修の様子を聞かれたから――とのこと。お集まりいただいた12名の先生方に、日々の連絡ノートやおたより類をはじめ、さまざまな文章をスッキリ簡潔に書くための「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

「文例がたくさんあり、良い例も悪い例も見せていただけたことで、すごくわかりやすかったです。おもしろくて、あっという間の2時間でした!」(○歳/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)熊本会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。2015年11月の小諸会場からスタートし4回目(最終回)は熊本会場。13名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)がメイン。課題文の講評、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)へと進めました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し2015年9月に2回にわたり実施した「伝わる文章を書く7つのポイント」研修。その後11月には7つのポイントを確認していく「おさらいワーク研修」をお届けしてきました。

4回目の研修となる今回は、昨年9月の研修の際に書いていただいた課題文(150字)を7つのポイントを生かしながら書き直していく「推敲実習」と、推敲された文章を書画カメラで投影し“その場”で添削・講評する「添削ライブ」を組み合わせるプログラムで実施しました。

 

公益財団法人武蔵野市子ども協会 千川保育園様

(東京都武蔵野市)

2015年5月、10月に引き続き、園内研修会の講師にお呼びいただきました。今回お届けしたのは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」~2度目のおかわり!と題した2時間のプログラム。20人の先生方に事前提出いただいた課題文(150字)から「伝わる文章を書く7つのポイント」を抽出~全体で共有していく進行。保育士の皆さん一人ひとりの文章のクセや改善方法などを具体的な文例を使い、お伝えしました。

「前回のお話を聞いて『自分の文章を読んでもらいたいな』と思っていました。今回、個別にコメントいただけたことで、自身の課題が明確になりました。一歩前進です」(○歳/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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■2015年

<12月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)東京会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。2015年の締めくくり(3回目)は東京会場。20名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)をメインに、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)の流れです。

 

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)京都会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。4回シリーズの2回目は京都会場。17名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)をメインに、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)というおなじみの流れです。

 

<11月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)小諸会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。昨年度は東京、京都の2会場でしたが、今年度は小諸、熊本を加えた4カ所にスケールアップ。スタートとなる小諸会場で、20名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は課題文の講評が中心。7つのポイントを課題文の中から抽出し、個別にフィードバック~途中ワークも交え、全体で共有という進行。後半2時間では、前半の成果を踏まえての推敲実習~書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)へと進めました。

 

財団法人 児童健全育成推進財団様

(東京都渋谷区)

本年9月に引き続き、児童館、放課後児童クラブで日々、子ども達を見守っていらっしゃる児童厚生員の皆さまの研修会にお呼びいただきました。

全国各地から3泊4日の合宿研修に参加された32名の皆さまの研修課題のひとつが、活動内容を広報するレポート作成。定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容に加え、実際に32本のレポートを拝見し浮かび上がってきた改良点について、具体的な推敲例を交えてお伝えしました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

2回にわたり実施してきた「伝わる文章を書く7つのポイント」研修をフォローアップするため、「おさらいワーク」を中心としたプログラムを構成し、お届けしました。

「7つのポイント」のうち、

1.短く書く

2.重複を省く

3.文末でリズムを生む

4.具体的に書く

5.句読点は考えて打つ

について、実際に例文を書き換える個人ワークを実施し、気づいたことをシェアしながら進行。後半では、より豊かで的確な表現を生み出す“日本語データベース・体内版”~「ことばの森」を育てるワークに取り組みました。

 

講演・研修、文章講座の

ご相談、ご依頼などは…

<10月>

社会福祉法人 埼玉県社会福祉協議会様

(埼玉県さいたま市)

「福祉の仕事・保育の仕事 就職フェア」のプログラム、保育の仕事就職支援セミナー「再就職をめざす保育士さんのための文章力アップ講座」の講師にお呼びいただきました。参加されたのは保育士の資格を持ちながら就業されていない、いわゆる潜在保育士40名の皆さま。事前にお願いしたアンケート結果に基づき、次のような項目について実例を交えてお話ししました。

1.連絡帳などを短時間で書きたい

2.短く簡潔にまとめたい

3.伝わる文章を書きたい!

 (「伝わる文章の書き方・保育士さん編」

4.文章力、文章に自信をつけたい

5.保護者に誤解されない手紙を書きたい

6.保育士の書く仕事の種類について

7.保育職として求められる文章表現とは

「Q&A」のコーナーでは「連絡帳でネガティブな内容を書くとき、どうしても文字数が多くなる。短く簡潔に書く――とのバランスのとり方は?」「文章力をつけるための新聞コラムの音読、黙読では効果がないのか?」など、具体的なご質問をいただきました。

 

公益財団法人武蔵野市子ども協会 千川保育園様

(東京都武蔵野市)

今年5月に引き続き、園内研修会の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」~おかわり! と題した90分のプログラム。保育士さん、職員さん、総勢23名の皆さまに、連絡ノート、おたより、保育記録、会議録などを書くときにすぐに活用いただける具体的な方法、考え方について、ワークを交えながらお話ししました。

「立場上、クラスだより、ツイッターなど文章を読み、チェックすることが多い。『第三者の目で読み返す』『書くこと=書くこと+直すこと』は、とても参考になりました。今日、学んだことを明日からすぐに活かしていきたいです」など、たくさんのコメントをいただきました。

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<9月>

財団法人 児童健全育成推進財団様

(東京都渋谷区)

児童館、放課後児童クラブで日々、子ども達を見守っていらっしゃる児童厚生員の皆さまの研修会にお呼びいただきました。

全国各地から3泊4日の合宿研修に参加された41名の皆さまの課題のひとつが、活動内容を広報するレポート作成。「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容に加え、実際に41本のレポートを拝見し浮かび上がってきた改良点について、具体的な推敲例を交えてお伝えしました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

初回に引き続き、17名の職員の皆さまが参加された第2回。同じく課題文「私の好きな食べもの」(150字)をそのまま「例文」としながら、「伝わる文章を書く7つのポイント」を詳解。

連絡帳、園だよりを始め、指導計画、保育経過記録、保育要録などさまざまな書類作成に“すぐに”活かしていただくことを念頭に、具体的な推敲例を交えながらお伝えしていきました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

鹿児島市内にある御所保育園様から職員研修についてご相談をいただきました。保育士さんを対象とした「文章力アップ研修」のプランをご提案し、課題文の事前提出を含む「伝わる文章を書く7つのポイント」をベースとした研修案を採用いただきました。

 

初回には17名の職員の皆さまがご参加。課題文「私の好きな食べもの」(150字)をそのまま「例文」としながら、「伝わる文章を書く7つのポイント」を解説。就業後のお疲れの時間にもかかわらず、最後まで“前のめり”の姿勢でお聞きいただきました。

 

弊社主催

「すぐできる! 伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京・浜松町(バリアフリー会場)で開催。“伝わらない”文章に共通する3つの特徴を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「“主観を抑える、具体的に短く、重複させない”と、シンプルだけど今まで気付かなかったので、すごく頭の中がスッキリしました。とても分かり易く楽しい講義でした」など、たくさんのコメントをいただきました。

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船橋市子育て支援部保育課様

(千葉県船橋市)

2015年2月に続いて、市内の保育園(公立・私立)の保育士、70人ほどの皆さんを対象にした「保育士就業継続支援研修」の講師にお呼びいただきました。

「伝わる文章の書き方・保育士さん編」に、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加え、3時間で――とのご要望。

前半では事前にお預かりした30園分の「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」「確実な文章力アップのための習慣」などについてお話ししました。

後半30分は「おたより改良ゼミ」。園だより、クラスだよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、実物を投影しながら解説を進めました。

 

<8月>

株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

「ビジネス文書ライティング研修」の講師にお呼びいただきました。事前のお打ち合わせを経て、「オーダーメイドの研修プラン」をご提案。当日は、誰でも「伝わる文章」が書ける3つのポイント、書き上げた文章を「客観視」する重要性、語彙力を育てる方法、上位者へのビジネスeメールで注意したい“タブー集”などについて、実際のメール文面などを例文にあげてお話ししました。

最後に設けた「質疑応答」の時間では、「メールを送る際の役職名の扱い方」「謝罪文を書く具体的な方法」など、具体的&活発なご質問をいただきました。

 

特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の最終回。事前に提出いただいた課題文(150字)について、良い点、要改良点をまずは個別にフィードバック。150字の中から伝わる文章を書くためのポイントを抽出し、全体で共有していきました。

「質疑応答」のコーナーでは、「インタビューで相手の話を引き出す方法は?」「年代によって文章に特徴は見られる?」など、具体的なご質問をいただきました。

 

<7月>

富士通テン労働組合様

(兵庫県神戸市)

7月労組教養セミナーの講師にお呼びいただきました。講演内容は、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。今回は5分間の質疑応答を含め、80分間という圧縮版でお届けしました。

お集まりいただいた60名近い皆さまからは、「文章を短く、重複を省き、具体的に書くという3つのマナーについて、改めて有効性を認識しました。仕事の場面で若い人達に伝えていきたいと思います」「眠気が来ないほど講師の話に夢中になれました。セミナーの内容を活用していきます」「日頃の悩みを解消できる有意義なセミナーだった。さっそく翌日から仕事に活かすことが出来たので、今後も開催していただきたい」――など、たくさんのコメントをいただきました。

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特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の2回目となる今回は主に「伝わる文章の書き方」について、「短く書く」「重複を省く」「具体的に書く」の3つのポイントを中心に、さまざまな実例を交えながらお話ししました。

>講義の様子を『Co-Co Life 女子部』様のHPでご紹介いただきました

藤原地区社会福祉協議会様

(栃木県日光市)

広報部会が主催された文章講座の講師にお呼びいただきました。講演内容は定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。“伝わらない”文章の原因(=3つのマナー違反)を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

質疑応答コーナーでは「原稿用紙を使うルールは?」「広報誌の文章で、季節の話題から本題に入る“つなぎ”はどうすればよいか?」など、実践的、具体的なご質問をいただきました。

 

弊社主催

「わかりやすい文章を書く7つのポイント」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催。週刊誌『AERA』にも掲載された“簡潔な文章の書き方”=「伝わる文章を書く7つのポイント」について、事前に提出いただいた14本の課題文(150字)を例文として講評~詳しくお伝えしました。

「『句読点のつけ方に悩む』『文末がいつも同じになってしまう』等、いつも自分でモヤモヤ気にしていたことについてお話しがあり、今日からすぐに活かしたいことばかりでした」(自然保護NGO/28歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。 

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<6月>

特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の1回目では主に「編集者、ライターの基本的な心がまえ」などについて、月刊誌編集長としての体験をご紹介しながらお伝えしました。

>講義の様子を『Co-Co Life 女子部』様のHPでご紹介いただきました

 

NPO法人 白川郷自然共生フォーラム様

(岐阜県大野郡)

トヨタ白川郷自然學校スタッフ研修の講師にお呼びいただきました。日ごろは白川郷を舞台に自然体験型教育などに取り組んでいらっしゃる皆さんにお届けしたのは、定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を6時間に拡充)。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。

後半3時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワーク、直し終えたばかりの文章を投影しながらその場で添削、講評する「添削ライブ!」へと進めました。

 

リードクライム株式会社様

(東京都墨田区)

「スティールJOBS 2015~プロから極意を盗みだせ!」と題されたイベント企画・広報基礎講座の講師にお招きいただきました。

担当は全5回のうちの1回目、お題は「編集視点~広報力アップのために知っておくべきこと~」。編集者としてのモノの見方、考え方などを中心にお話ししました。

前半は事前にいただいた16の質問~「無関心な相手の心を動かす文章を書くコツは?」「上司の文章を修整する際に気をつけることは?」などにお答えしながらの進行。後半は「伝わる文章を書く3つのポイント」について。締めくくりには、覚えておくと便利な「写真の扱い方のヒント」をご紹介しました。

 

兵庫県商工会連合会様/豊岡市商工会様

兵庫県商工会連合会様より「文章の書き方セミナー」講師のご依頼をいただき、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」をお届けしました。参加された豊岡市商工会の会員、総勢約50名様に、伝わる文章を書く具体的な方法、文章力をアップするトレーニング法などについてお話ししました。質疑応答のコーナーでは「写真の説明文の書き方は?」「伝わりやすい文章の構成法は?」など、事業活動に直結するご質問を多数いただきました。

 

終了後のアンケートには「難しく考えていた“文章”が身近に感じられ、書こう!と思えました。『苦手→楽しい→やりたい』という変化がこの数時間で起きたことを大切にして進んでいきます!」ほか、たくさんのコメントをお寄せいただきました。

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翌日は2事業所様での個別相談。豊岡市商工会職員の方に同行し、伝わる自己紹介文、PR文の書き方、パンフレットの構成や表現方法などについて具体的なアドバイスを実施しました。

>個別相談の模様をコムサポートオフィスの今井ひろこさんが紹介してくださいました

 

弊社主催

「すぐできる!伝わる文章の書き方」 in 大阪と題した公開セミナーを大阪・天満橋で開催。“伝わらない”文章の原因(=マナー違反!)を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「このような具体的に『これをやってみよう』と思えるようなお話は初めてでした。書くことは苦手なのですが、これから努力してまいりたいと思います」(小学校教諭/23歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

一般社団法人 網走青年会議所様

(北海道網走市)

「意志を伝えよう!」と題して開かれたJCI・網走青年会議所様「例会」の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」の内容をベースに、文章作成の実習~添削講評を含めた約70分間のオリジナルプログラムでの講演。メンバーの皆さんが実際にfacebookに投稿された文章を「例文」として取り上げながら、具体的な改善方法などについてお話ししました。

>講演の様子を網走青年会議所様のHPでご紹介いただきました

 

<5月>

弊社主催

「質問で始まる“シナリオのない”文章講座」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催しました。参加された方のさまざまな質問に“その場”で次々にお答えしていく試み――。文字通り“シナリオの無い”スリリングな90分(!)となりました。「とても楽しい時間を過ごせました。みなさんからの質問が多ジャンルにわたり、自分では考えつかない内容だったことに刺激を受けました」(フリーライター/48歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

公益財団法人武蔵野市子ども協会 千川保育園様

(東京都武蔵野市)

保育士さん、職員の皆さんの研修会で「伝わる文章の書き方・保育士さん編」を受講いただきました。ポイントを解説する際の例文は、同保育園のtwitter(公式アカウント)で実際に発信された内容。身近な素材を使って、連絡ノート、おたよりなどを書くときに活用いただける具体的な方法、考え方について、ワークを交えながらお話ししました。「すぐにでも実践できる、わかりやすくおもしろいお話でした。一流の保育士をめざし、自分のことばで伝わる文章を書きたいと思いました」(49歳/女性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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<4月>

西東京市立ほうやちょう保育園様

(東京都西東京市)

保育士さんの勉強会で「伝わる文章の書き方・保育士さん編」を受講いただきました。連絡ノート、おたよりをはじめ日々の「書く仕事」に活かしていただけるよう、伝わる文章を書く具体的な方法、考え方について、例文を使っての解説――。「今まで自分が書いてきた連絡ノートやおたよりを見返すのが怖いと思うほど、ダメな例のように書いていた気がします。今回の講習で学ぶ点が多く、自分の保育や連絡ノート等を見つめ直す良い機会になりました」(24歳/女性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

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<3月>

一般社団法人自分史活用推進協議会様

(東京都品川区)

「自分史」をキーワードに幅広い分野で活躍されている同会会員の方、一般の方を対象とした勉強会の講師にお呼びいただき、「自分史によく効く!文章講座」と題してお話ししました。「短く書く」「言葉や意味の重複を省く」など7つの文章マナーを中心に、事前に提出いただいた課題文(150字)を例文として取り上げながらの進行――。「内容が面白く、使える内容がたくさんありました。話し方がとてもわかりやすく、参考になりました。具体的で簡単にできる方法がたくさんありました」など、たくさんのコメントをいただきました。

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弊社主催

「2時間で身につく!伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催。“伝わらない”文章の原因を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「レクチャーはムダなくコンパクトで本当に伝えたいことに絞り込まれており、聞き手としても集中力が削がれることなく、たいへん良かったと思います。会社でのeメール、手紙、facebookでの投稿etc…今日から早速学んだこと、意識、実践させていただきます」(会社員/48歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

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講演・研修、文章講座の

ご相談、ご依頼などは…

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

長野県小諸市)京都会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを“とことん”鍛える3日間!」。1月、東京での開催に続いて京都会場の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は課題文の講評が中心。7つのポイントを課題文の中から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有という進行。後半2時間では、前半の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ~講評)へと進めました。

<2月>

横浜自分史の会様

神奈川県横浜市

「自分史塾・第4回~伝わる文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。参加された皆さまの「文章にまつわる日頃のお悩み」や「書くことについての疑問点」などをたっぷりと伺い、それにお応えする形での進行。途中「書くのはカンタン作戦」と名付けたミニ・ワークを交え、締めくくりは「ことばの森」を育てて文章力をアップする方法――。終始皆さまの活発な質問、発言に支えていただきました。

 

船橋市子育て支援部保育課様

千葉県船橋市)

 若手保育士の皆さんを対象にした研修会「わかりやすい文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。市内の保育園(公立・私立)に勤務されている70人ほどの保育士の皆さんに、「伝わる文章の書き方・保育士さん編」「オススメ!文章力アップの習慣」などの内容を中心にお話ししました。

<1月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)東京会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを“とことん”鍛える3日間!」(東京会場)の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半「文章の書き方・理論編」では、課題文の講評、7つのポイントの解説。後半の「文章の書き方・実践編」では、理論編の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ~講評)へと進めました。

埼玉土地家屋調査士会様 /埼玉県さいたま市 土地家屋調査士の皆さまの研修会にお呼びいただきました。不動産登記の専門家でいらっしゃる土地家屋調査士の皆さまは、同時に地権者や周辺住民の方々とのコミュニケーション、ネゴシエーションの専門家。「出前講座・スタンダード教材コース」を最後まで、とても熱心にお聴きいただきました。

■2014年

<11月>

埼玉土地家屋調査士会様

埼玉県さいたま市)

土地家屋調査士の皆さまの研修会にお呼びいただきました。不動産登記の専門家でいらっしゃる土地家屋調査士の皆さまは、同時に地権者や周辺住民の方々とのコミュニケーション、ネゴシエーションの専門家。定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」を最後まで、とても熱心にお聴きいただきました。

 

中央建設国民健康保険組合様

(東京都新宿区)

健保組合「機関紙」の制作に携わっていらっしゃる職員の方々を対象とした研修会にお呼びいただきました。全国から参集された皆さまに定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」をお届け。実際に「書く」を仕事にされているだけに、「“具体的に書く”と文字数が多くなる。“短く書く”と両立させる方法は?」など、鋭いご質問をいただきました

オフィス今岡様/大阪府箕面市 「伝わる文章の書き方 じっくり一日講座」と題した公開セミナーを企画いただきました。午前は事前に提出いただいた課題文の講評。午後は午前の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ)へと進めました。

<9月>

オフィス今岡様

(大阪府箕面市)

「伝わる文章の書き方 じっくり一日講座」と題した大阪市での公開セミナーを企画いただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を6時間に拡充)午前は事前に提出いただいた課題文の講評。午後は午前の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ)へと進めました。

<7月>

キヤノン労働組合 阿見分会様

(茨城県稲敷郡)

研修の一環として、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」のご用命をいただきました。併せて「添削指導」のリクエストをいただき、「自己PR文(150字)」について、個別にフィードバックをお届けしました。

 <6月>

オフィス今岡様

(大阪府箕面市)

「すぐできる!伝わる文章の書き方」と題した大阪市での公開セミナーを企画いただきました。“伝わらない”文章の原因を突き止め~解消していく具体策や、「自分の言葉」で伝える大切さなどについて、実例を交えながらお話ししました。

 

株式会社 ル・プロジェ様/福島県郡山市 社員研修の講師にお呼びいただきました。福島県産品の紹介を通じて「ふくしまを元気にする」活動に従事されている皆様、福島県への「教育旅行」再生に取り組んでいらっしゃる皆様の、情報発信力、文章力を強化する目的で、課題文の講評を交えながら、「わかりやすい文章を書く7つのポイント」「文章力を確実にアップする2つの方法」など、伝わる文章の書き方についてお話ししました。

<5月>

株式会社 ル・プロジェ様

(福島県郡山市)

社員研修の講師にお呼びいただきました。福島県産品の紹介を通じて「ふくしまを元気にする」活動に従事されている皆様、福島県への「教育旅行」再生に取り組んでいらっしゃる皆様の情報発信力、文章力強化が目的です。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を6時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半3時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワーク、直し終えたばかりの文章を投影しながらその場で添削、講評する「添削ライブ!」へと進めました。

 

<4月>

日能研様

(神奈川県横浜市)

前回(3月)に続き、社員研修の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半2時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワークへと進めました。

 

公益財団法人 武蔵野生涯学習振興事業団様/東京都武蔵野市 市民活動マネジメント講座(会場;武蔵野プレイス)の講師にお呼びいただきました。「市民活動のための文章力アップ講座」と題し、“伝わらない”文章の原因を突き止め解消していく具体策について、ご参加の皆さまから事前提出いただいた印刷物などの実例を交えながらお話ししました。

 <3月>

公益財団法人 武蔵野生涯学習振興事業団様

(東京都武蔵野市)

市民活動マネジメント講座(会場;武蔵野プレイス)の講師にお呼びいただきました。「市民活動のための文章力アップ講座」と題し、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」の内容をお届けしました。

後半では参加された皆さまから事前提出いただいた印刷物などの実例を交えながら、デザイン、見せ方についてもお話ししました。

 

日能研様

(神奈川県横浜市)

社員研修の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半2時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワークへと進めました。

講演・研修、文章講座の

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<2月>

WORKSHOPリコ様

(栃木県宇都宮市)

「愉快なアクション・スクール」の講師にお呼びいただき、「あなたも“書きたくなる”文章講座」~伝わる文章のコツを手に入れたいあなたへ~と題し、簡潔な文章を書くポイント、文章を推敲する視点などについてお伝えしました。

 

公益財団法人キープ協会様

(山梨県北杜市)

第48回 インタープリターズキャンプ「伝える力」と題した3日間の合宿セミナーで講師にご指名いただきました。「KP法」でおなじみの川嶋直さんが「話して伝える」を担当され、私は「書いて伝える」を担当。簡潔な文章、伝わる文章についてお話しし、各種ワークを実施しました。

■2013年

<11月>

弊社主催

8月に続き、「わかりやすい文章を書く7つのポイント」と題した公開セミナーを東京都武蔵野市で開催。週刊誌『AERA』にも掲載された“簡潔な文章の書き方”について、課題文の講評を交えてお伝えしました。

「友人に『文章が長いから読みづらい。もっとわかりやすい文章を書く勉強をした方がいい』と薦められました。わかりやすく、的確、実用的な文章の書き方を教えてもらい、とても楽しくためになりました」(商社の経理事務/47歳)など、たくさんのコメントをいただきました。 

>受講された皆さんの声はこちら

 

日本環境教育フォーラム様

(東京都新宿区)

「エコツーリズムガイド育成研修」~基礎研修(東京地区)の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。後半2時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワークへと進めました。

 

<10月>

WORKSHOPリコ様

(栃木県宇都宮市)

「愉快なアクション・スクール」の講師にお呼びいただき、今日からできる!「文章力・情報発信力UPセミナー」~パッとしない紙面・誌面をなんとかしたい!あなたへ~と題し、取材・インタビューの基本、レイアウトの基本、写真の扱い方などについてお伝えしました。

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

「仕事で、プライベートで“書ける人”になる!」と題した文章講座を企画いただき、課題文「人生最良の日(800字)」の添削~講評を中心にお話ししました。

<9月>

弊社主催

7月に続き、「すぐできる!伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京都武蔵野市で開催。“伝わらない”文章の原因を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「伝わる文章の作法の“見える化”。素晴らしい。GJ!」(IT企業経営/57歳)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

株式会社ふじやまママ様

(静岡県三島市)

職員研修会の講師にお呼びいただき、「取材と文章作成~はじめの一歩」と題し、取材・インタビューの基本、文章の基礎力アップの方法などについてお伝えしました。

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

「仕事で、プライベートで“書ける人”になる!」と題した文章講座を企画いただき、課題文「パートナー(1200字)」の添削~講評を中心にお話ししました。

<8月>

弊社主催

「わかりやすい文章を書く7つのポイント」と題した公開セミナーを東京都武蔵野市で開催。週刊誌『AERA』にも掲載された“簡潔な文章の書き方”について、課題文の講評を交えてお伝えしました。

「具体的ですぐに使えるものばかりでわかりやすかったです! 読み手に気持ちのよい文を書ける人になりたいです。これからは、今までよりもっと手直しする時間を増やそうと思います」など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

WORKSHOPリコ様

(栃木県宇都宮市)

「愉快なアクション・スクール」の講師にお呼びいただき、今日からできる!「文章力・情報発信力UPセミナー」~文章と編集会議をどうにかしたいあなたへ~と題し、文章の基礎力アップの方法、編集会議の進め方などについてお伝えしました。

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

「仕事で、プライベートで“書ける人”になる!」と題した文章講座を企画いただき、課題文「“おいしい”記憶(800字)」の添削~講評を中心にお話ししました。

<7月>

弊社主催

「すぐできる!伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京都武蔵野市で開催。“伝わらない”文章の原因を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「この会場に入った時と終了した今とでは、確実に文章への取り組み方(書く・読む)が激変したと思います。即効性ありとみた。今から会場の外へ出て、ちまたにあふれる文章にふれるのが楽しみであり、自分の文にふれるのがおそろしくもあり」(イラストエッセイスト/46歳)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

「仕事で、プライベートで“書ける人”になる!」と題した文章講座を企画いただき、課題文「悩ましい(600字)」の添削~講評を中心にお話ししました。

 

<6月>
人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)
「仕事で、プライベートで“書ける人”になる!」と題した文章講座を企画いただき、課題文「好きな街(1200字)」の添削~講評を中心にお話ししました。

講演・研修、文章講座の

ご相談、ご依頼などは…

千葉県保育協議会 近未来保育研究所様

(千葉県千葉市)

保育士の皆さんの研修会で「心に届く文章の書き方」と題し、日々の連絡帳やお便りの作成に活用いただける、簡潔な文章の書き方について、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」を中心にお話ししました。後半では実際に発行された「クラスだより」「園だより」などの印刷物について、読まれない原因、具体的な改善ポイントなどを、読み手の視点、編集者の視点からご紹介しました。

※当日の「ご質問」への回答(一部)を、近未来保育研究所様のサイトに掲載いただきました。

<5月>

千葉県保育協議会 香取支会様

(千葉県香取市)

千葉県香取市内の保育園、施設長の皆様に、若手~ベテラン保育士の皆さんへの指導の際に活用いただける定番メニュー「伝わる文章の書き方」(保育士さん編)をお届けしました。ポイントをお伝えする例文には、実際の「連絡帳」などを想定した内容を取り入れました。

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

拙著の出版記念講座「わかりやすい文章を書く 7つのポイント・体験会part3」を企画いただき、課題文の講評添削を中心にお話ししました。

 

<4月>

青木将幸ファシリテーター事務所様

(兵庫県淡路市)

「わかりやすい文章を書く 7つのポイント・集中講座 in 淡路」と題し、2日間の合宿講座で講師を務めました。

 

慈紘保育園様

(千葉県我孫子市)

保育士の皆さんの研修会にお呼びいただき、「文章、はじめの一歩」と題し、簡潔で伝わる文章の書き方、保護者の心に届く文章の書き方などについて、定番メニュー「伝わる文章の書き方」(保育士さん編)の内容を中心にお話ししました。後半では、実際の「おたより」類などを題材に取り上げ、文章の改善方法、デザインや見せ方の工夫などについて具体的にお伝えしました。

 

浦安市立ふたば保育園様

(千葉県浦安市)

日々保育現場で奮闘されている保育士の皆さんの研修会講師にご指名いただき、「文章、はじめの一歩」と題し、定番メニュー「伝わる文章の書き方」(保育士さん編)の内容を中心にお話ししました。「連絡帳」を書くときに“起こりがち”な問題点や、「おたより」類が読まれない原因などについて取り上げながら、簡潔で伝わる文章の書き方、保護者の心に届く文章の書き方などについて具体的にお伝えしました。

 

人材教育ドットコム様

(東京都墨田区)

拙著の出版を記念する講座「わかりやすい文章を書く 7つのポイント・体験会part1・2」を企画いただき、課題文の講評添削を中心にお話ししました。

 

<3月>

リードクライム株式会社様

(東京都墨田区)

イベント企画塾・2013春編の「文章の日」の講師としてお呼びいただき、『文章の基本』~まだ見ぬ参加者とのファーストコンタクトはあなたの文章~と題してお話ししました。

 

横浜市神奈川区 生涯学級運営委員会様

(神奈川県横浜市)

神奈川区生涯学級運営員会のためのフォローアップセミナーで、「コミュニケーションの基本・わかりやすい文章を書く7つのポイント」と題し、お話ししました。

 

近未来保育研究所様

(千葉県千葉市)

千葉県内の保育園、施設長の皆様の研修会で、若手~ベテラン保育士の皆さんへの指導の際に活用いただける「わかりやすい文章を書く7つのポイント」について、お話ししました。ポイントをお伝えする例文には、実際の「連絡帳」などを想定した内容を取り入れました。

<2月>

WORKSHOPリコ様

(栃木県宇都宮市)

「愉快なアクション・スクール」の講師にお呼びいただき、「自分の思いを相手に伝える文章のポイント」「人を動かす文章のポイント」について2日間にわたってお伝えしました。

■2012年

<12月>

ジャパン・ビューティーコンシェルジュ・アソシエイション株式会社様

(東京都千代田区)

女性の内面の美しさを磨き上げる特別講座「書ける女性は“もっと”美しい!」で講師を務めました。

 

一般財団法人 地域創造基金みやぎ様

(宮城県仙台市)

「寄付を集める文章の書き方~相手に気持ちを届ける7つの鉄則」と題し、仙台気仙沼で復興に携わる皆様の勉強会で2日間、お話ししました。

 

<11月>

ねりま子育てネットワーク様

(東京都練馬区)

ホームページによる情報発信を強化する――という趣旨の研修にお呼びいただき、「原稿作成」「推敲」のポイントについてお伝えしました。

 

<10月>

青木将幸ファシリテーター事務所様

(兵庫県淡路市)

「わかりやすい文章を書く 7つのポイント」と題し、課題文の講評添削を中心にお話ししました。※東京都杉並区で開催。

 

<9月>

ねりま子育てネットワーク様

(東京都練馬区)

ホームページによる情報発信を強化する――という趣旨の研修にお呼びいただき、「インタビュー取材」のノウハウ、ポイントについてお伝えしました。

講演・研修、文章講座の

ご相談、ご依頼などは…

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◆著書のご紹介

『すぐできる!伝わる文章の書き方』赤羽博之・著(日本能率協会マネジメントセンター)

すぐできる!

伝わる文章の書き方

赤羽博之・著

日本能率協会マネジメントセンター

1,300円+税

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