主な講演・研修

ライタースクール、カルチャーセンターなどでの講義、弊社が直接受託していない企業・団体研修、自治体研修などを除いたものです。

 

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2018年

<11月>

新潟県市町村総合事務組合様

(新潟市)

2017年に引き続き、新潟県内の市町村職員の研修会にお声掛けいただきました。今年は新潟市、長岡市の2会場。11月の長岡市での研修には県内各地から25人の若手職員の皆さまが参加されました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を終日版に拡充したプログラム。事前に提出いただいた150字の課題文をそのまま例文として取りあげ、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。

 

三鷹市社会福祉協議会様

(東京都三鷹市)

2016年、2017年に引き続き、今年も学童保育員研修会の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をベースに、「見せ方、言葉の選び方についてのQ&A」コーナーを加えた105分間のオリジナルプログラムをお届け。50人を超える参加者の皆さんからは「書きたいことが多く、収めようとすると文字が小さくなってしまう」など日頃のお悩みや質問を伺い、具体的な解決策をお伝えしました。

 

2018年

<10月>

鳥取県商工会連合会様

(鳥取県鳥取市)

鳥取県商工会女性部連合会「指導者研修会」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。参加された46人の皆さまに、事業活動には欠かせない文書作成のコツ、文章力アップの具体的なエクササイズについてお話ししました。

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2018年

<9月>

全国町村会様

(東京都千代田区)

2016年、2017年に引き続き、今年も「地域農政未来塾」の講師にお呼びいただきました。全国各地の町村で農政に携わる20人の若手職員の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を270分に拡充したオリジナルプログラム。事前に提出いただいた150字の課題文をそのまま例文として取りあげ、「政策文書」はもちろん、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。

 

新潟県市町村総合事務組合様

(新潟市)

2017年10月に引き続き、新潟県内の市町村職員の研修会にお声掛けいただきました。県内各地から参加された若手職員の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を終日版に拡充したプログラム。事前に提出いただいた150字の課題文をそのまま例文として取りあげ、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。 

 

2018年

<8月>

横浜市市民局様

(神奈川県)

2015年から毎年お声掛けをいただき4年目。今年も職員研修にお呼びいただきました。市民から寄せられる意見、クレーム、提言などに「回答」する文書作成(=公式サイト上でも公開)を担当されている皆さんに向け、伝わる文章の書き方、実際の「回答例」の講評、文章力アップの具体策など「オーダ―メイドの研修プログラム」をご提案~実施しました。

 

豊岡市商工会様

(兵庫県)

2015年から毎年お声掛けいただき、今年で4年目。初日「基礎編」では、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」を。2日目「実践編」では事前に提出いただいた課題文を例文に「伝わる文章を書く7つのポイント」をご紹介しました。

 

コムサポートオフィス様

(兵庫県豊岡市)

2016年以来4回目のセミナー。今回も定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」の内容を「終日版」に拡充したプログラムをお届けしました。事前提出の課題文(200字)を例文に、7つのポイントを詳解~共有。さらに200字→100字に圧縮しながら推敲~「文章は氷細工のイメージで書く」を実践していきました。

 

2018年

<7月>

日本絵手紙協会様

(東京都中央区)

2017年に引き続き、同協会発行の月刊誌『月刊絵手紙』を定期購読されている方に向けた「プラスワン講座」の講師にお声掛けいただきました。7月は名古屋会場。日頃は絵手紙の普及などに従事されている皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。9月には福岡会場で同じ講座をお届けします。

 

2018年

<6月>

損害保険ジャパン日本興亜株式会社様

(東京都中野区)

同社の部門研修会にお声掛けいただきました(6月・7月の2回実施)。お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を終日版に拡充した「オーダ―メイドの研修プログラム」。事前にお預かりする課題文(150字)をそのまま例文とし、ワークを交えながら、伝わる文章を書くコツを全体で共有していきました。

 

株式会社プロケア様

(東京都新宿区)

保育所、子育て支援施設、学童クラブ、全児童対策放課後事業、児童館等の運営などの事業を展開されているプロケア様の保育士研修会にお声掛けいただきました。2017年6月に引き続き、今回も定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

調布市保育園協会様

(東京都)

調布市内の公・私立保育所職員専門研修の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

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2018年

<5月>

東芝三菱電機産業システム株式会社様

(東京都中央区)

2017年5月に引き続き「新人研修」のご依頼をいただき、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を終日版に拡充した「オーダ―メイドの研修プログラム」をお届けしました。課題文の講評~伝わる文章を書くポイントの共有を中心に、実務に活かせる「応用自在な文章力」を獲得するための具体的なプログラムに取り組んでいただきました。

 

 川越市保育園職員合同学習会様

(埼玉県川越市)

川越市内の保育園職員の皆さまの合同学習会にお声掛けいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

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千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2017年5月に引き続き、新任職員の皆さんに向けた園内研修にお声掛けいただきました。1回1時間×2日の日程でお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

2018年

<4月>

社会福祉法人 清豊福祉会様

(鹿児島県鹿児島市)

2015年9月から2017年1月まで、7回にわたってお届けしてきた研修会「伝わる文章を書く7つのポイント」に続き、2017年11月に新たな5回シリーズがスタート。「文章の書き方」「経過記録の書き方」などについてヒアリングを行い、ディスカッションで深める内容で進めてきました。2018年4月は「指導者・評価者としての視点の持ち方」がテーマ。課題文「あなたにとって、プロフェッショナルとは?」について、相互にコメントを書き込む――などのプログラムで、5回シリーズを締めくくりました。

 

埼玉県北部地区保育士会様

(埼玉県)

2017年4月に研修をお届けした埼玉県西部地区保育士会様にご紹介いただき、同県北部地区の保育施設に従事されている保育士の皆さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。170人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」など、連絡帳、おたより、記録類をはじめ毎日の文書作成に役立つポイントについてお話ししました。

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2018年

<3月>

自然とバイオサイエンスを活かした地方創生体験交流プログラム推進実行委員会様

(山形県鶴岡市)

「体験交流プログラム企画・コーディネーター養成講座」と銘打たれたセミナーの講師にお呼びいただきました。東北近県はもちろん、兵庫県からわざわざ参加いただいた方など20名の皆さんにお届けしたのは「オーダーメイドの講演・研修プラン」。伝わる文章の書き方、的確に伝えるための編集法というテーマでたっぷり5時間、Q&Aを交えてお話ししました。

 

山梨県甲府市保育士会様

(山梨県甲府市)

同会の「理論研修」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。休日返上でお集まりいただいた90人の皆さんに、日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに幅広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

 

ジャパンワクチン株式会社様

(東京都千代田区)

同社の部門研修会にお声掛けいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」。事前にお預かりする課題文(150字)をそのまま例文とし、伝わる文章を書くコツを全体で共有していきました。より日常業務に近いイメージの文例も交え、ワークあり活発なQ&Aありの6時間半を24人の皆さんと過ごしました。

 

社会福祉法人皆輪会様

(福岡県福岡市)

同会の「法人研修会」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。同会運営の各園からお集まりいただいた80人超の皆さんに、日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに幅広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

 

2018年

<2月>

千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2017年11月に続き、同園の職員研修にお呼びいただきました。今回も先生方には2班に分かれていただき、それぞれ2回=合計4回の研修(1回=1時間)。アンケートの結果リクエストが多かった2つのメニュー~「①『クラスだより』を改良する!」「②『ことばの森』(=語彙力)を育てるプログラム」をお届けしました。

 

 

株式会社 明日香様

(神奈川県横浜市)

総合的な保育サービスを提供されている同社主催の研修会「保育者のための“伝わる話し方・書き方”講座」の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡帳、おたより、計画・記録書類などに活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

株式会社ドゥファイン様

(東京都千代田区)

2017年11月に引き続き、社内研修にお呼びいただきました。リクエストは定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。今回も関連する業界団体のHPから例文をお借りするなど内容を拡充し、お届けしました。

 

2018年

<1月>

船橋市子育て支援部保育認定課様(千葉県船橋市)

2015年2月、9月、2016年12月に続いて4回目の登壇。市内の公立・私立保育園に勤務されている保育士約70人の皆さんを対象にした研修会にお呼びいただきました。今回「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をカスタマイズしたプログラムに、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加えた3時間の研修。

前半では事前にお預かりした各園の「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」「文章力が確実にアップする習慣」などについてお話ししました。後半30分は「おたより改良ゼミ」。園だより、クラスだより、給食だよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、実物を投影しながら解説を進めました。

 

すぎなみ仕事ねっと様

(東京都杉並区)

杉並区内の障害者施設職員を対象としたセミナーの講師にお呼びいただきました。40人の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。終盤には「具体的に書くことと、コンパクトに書くことは両立できるのか?」など、活発な質問をいただきました。

 

風と土の自然学校様

(山梨県都留市)

2016年9月に引き続き、「ネイチャーライティング連続講座・実践編」の講師にお呼びいただきました。12人の皆さんが、自然を題材に「思わず読みたくなる文章」をめざして書かれた課題文(800字)を例文として取りあげながら、伝わる文章を書く基本、改善ポイントを詳解。その後、文字数を縮めながらリライト~さらに講評するという「オーダーメイドの研修プラン」をお届けしました。

 

府中私立幼稚園協会様

(東京都府中市)

府中市内の幼稚園の先生方の研修会にお呼びいただきました。80人の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をベースにした「幼稚園教諭のための文章力アップ講座」。伝わる文章の書き方に加え、保護者への情報発信の際に考えるべきことなどについてお話ししました。

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『すぐできる!伝わる文章の書き方』赤羽博之・著(日本能率協会マネジメントセンター)

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