主な講演・研修

ライタースクール、カルチャーセンターなどでの講義、弊社が直接受託していない企業・団体研修、自治体研修などを除いたものです。

 

>「保育士さんのための“文章力アップ”研修」関連の実績「まとめ」はこちら


■2015年

<12月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)東京会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。2015年の締めくくり(3回目)は東京会場。20名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)をメインに、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)の流れです。

 

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)京都会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。4回シリーズの2回目は京都会場。17名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)をメインに、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)というおなじみの流れです。

 

<11月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)小諸会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを とことん鍛える3日間」。昨年度は東京、京都の2会場でしたが、今年度は小諸、熊本を加えた4カ所にスケールアップ。スタートとなる小諸会場で、20名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」(内容を5時間に拡充)。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は課題文の講評が中心。7つのポイントを課題文の中から抽出し、個別にフィードバック~途中ワークも交え、全体で共有という進行。後半2時間では、前半の成果を踏まえての推敲実習~書画カメラを使った添削ライブ(その場での講評)へと進めました。

 

財団法人 児童健全育成推進財団様

(東京都渋谷区)

本年9月に引き続き、児童館、放課後児童クラブで日々、子ども達を見守っていらっしゃる児童厚生員の皆さまの研修会にお呼びいただきました。

全国各地から3泊4日の合宿研修に参加された32名の皆さまの研修課題のひとつが、活動内容を広報するレポート作成。定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容に加え、実際に32本のレポートを拝見し浮かび上がってきた改良点について、具体的な推敲例を交えてお伝えしました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

2回にわたり実施してきた「伝わる文章を書く7つのポイント」研修をフォローアップするため、「おさらいワーク」を中心としたプログラムを構成し、お届けしました。

「7つのポイント」のうち、

1.短く書く

2.重複を省く

3.文末でリズムを生む

4.具体的に書く

5.句読点は考えて打つ

について、実際に例文を書き換える個人ワークを実施し、気づいたことをシェアしながら進行。後半では、より豊かで的確な表現を生み出す“日本語データベース・体内版”~「ことばの森」を育てるワークに取り組みました。

 

<10月>

社会福祉法人 埼玉県社会福祉協議会様

(埼玉県さいたま市)

「福祉の仕事・保育の仕事 就職フェア」のプログラム、保育の仕事就職支援セミナー「再就職をめざす保育士さんのための文章力アップ講座」の講師にお呼びいただきました。参加されたのは保育士の資格を持ちながら就業されていない、いわゆる潜在保育士40名の皆さま。事前にお願いしたアンケート結果に基づき、次のような項目について実例を交えてお話ししました。

1.連絡帳などを短時間で書きたい

2.短く簡潔にまとめたい

3.伝わる文章を書きたい!

 (「伝わる文章の書き方・保育士さん編」

4.文章力、文章に自信をつけたい

5.保護者に誤解されない手紙を書きたい

6.保育士の書く仕事の種類について

7.保育職として求められる文章表現とは

「Q&A」のコーナーでは「連絡帳でネガティブな内容を書くとき、どうしても文字数が多くなる。短く簡潔に書く――とのバランスのとり方は?」「文章力をつけるための新聞コラムの音読、黙読では効果がないのか?」など、具体的なご質問をいただきました。

 

公益財団法人武蔵野市子ども協会 千川保育園様

(東京都武蔵野市)

今年5月に引き続き、園内研修会の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」~おかわり! と題した90分のプログラム。保育士さん、職員さん、総勢23名の皆さまに、連絡ノート、おたより、保育記録、会議録などを書くときにすぐに活用いただける具体的な方法、考え方について、ワークを交えながらお話ししました。

「立場上、クラスだより、ツイッターなど文章を読み、チェックすることが多い。『第三者の目で読み返す』『書くこと=書くこと+直すこと』は、とても参考になりました。今日、学んだことを明日からすぐに活かしていきたいです」など、たくさんのコメントをいただきました。

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<9月>

財団法人 児童健全育成推進財団様

(東京都渋谷区)

児童館、放課後児童クラブで日々、子ども達を見守っていらっしゃる児童厚生員の皆さまの研修会にお呼びいただきました。

全国各地から3泊4日の合宿研修に参加された41名の皆さまの課題のひとつが、活動内容を広報するレポート作成。「すぐできる! 伝わる文章の書き方」の内容に加え、実際に41本のレポートを拝見し浮かび上がってきた改良点について、具体的な推敲例を交えてお伝えしました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

初回に引き続き、17名の職員の皆さまが参加された第2回。同じく課題文「私の好きな食べもの」(150字)をそのまま「例文」としながら、「伝わる文章を書く7つのポイント」を詳解。

連絡帳、園だよりを始め、指導計画、保育経過記録、保育要録などさまざまな書類作成に“すぐに”活かしていただくことを念頭に、具体的な推敲例を交えながらお伝えしていきました。

 

社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

鹿児島市内にある御所保育園様から職員研修についてご相談をいただきました。保育士さんを対象とした「文章力アップ研修」のプランをご提案し、課題文の事前提出を含む「伝わる文章を書く7つのポイント」をベースとした研修案を採用いただきました。

 

初回には17名の職員の皆さまがご参加。課題文「私の好きな食べもの」(150字)をそのまま「例文」としながら、「伝わる文章を書く7つのポイント」を解説。就業後のお疲れの時間にもかかわらず、最後まで“前のめり”の姿勢でお聞きいただきました。

 

弊社主催

「すぐできる! 伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京・浜松町(バリアフリー会場)で開催。“伝わらない”文章に共通する3つの特徴を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「“主観を抑える、具体的に短く、重複させない”と、シンプルだけど今まで気付かなかったので、すごく頭の中がスッキリしました。とても分かり易く楽しい講義でした」など、たくさんのコメントをいただきました。

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船橋市子育て支援部保育課様

(千葉県船橋市)

2015年2月に続いて、市内の保育園(公立・私立)の保育士、70人ほどの皆さんを対象にした「保育士就業継続支援研修」の講師にお呼びいただきました。

「伝わる文章の書き方・保育士さん編」に、オプションメニュー「おたより改良ゼミ」の内容を加え、3時間で――とのご要望。

前半では事前にお預かりした30園分の「おたより類」から文例を引用しながら、「伝わる文章を書くポイント」「確実な文章力アップのための習慣」などについてお話ししました。

後半30分は「おたより改良ゼミ」。園だより、クラスだよりなどのデザイン面、見せ方の工夫などについて、実物を投影しながら解説を進めました。

 

<8月>

株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

「ビジネス文書ライティング研修」の講師にお呼びいただきました。事前のお打ち合わせを経て、「オーダーメイドの研修プラン」をご提案。当日は、誰でも「伝わる文章」が書ける3つのポイント、書き上げた文章を「客観視」する重要性、語彙力を育てる方法、上位者へのビジネスeメールで注意したい“タブー集”などについて、実際のメール文面などを例文にあげてお話ししました。

最後に設けた「質疑応答」の時間では、「メールを送る際の役職名の扱い方」「謝罪文を書く具体的な方法」など、具体的&活発なご質問をいただきました。

 

特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の最終回。事前に提出いただいた課題文(150字)について、良い点、要改良点をまずは個別にフィードバック。150字の中から伝わる文章を書くためのポイントを抽出し、全体で共有していきました。

「質疑応答」のコーナーでは、「インタビューで相手の話を引き出す方法は?」「年代によって文章に特徴は見られる?」など、具体的なご質問をいただきました。

 

<7月>

富士通テン労働組合様

(兵庫県神戸市)

7月労組教養セミナーの講師にお呼びいただきました。講演内容は、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。今回は5分間の質疑応答を含め、80分間という圧縮版でお届けしました。

お集まりいただいた60名近い皆さまからは、「文章を短く、重複を省き、具体的に書くという3つのマナーについて、改めて有効性を認識しました。仕事の場面で若い人達に伝えていきたいと思います」「眠気が来ないほど講師の話に夢中になれました。セミナーの内容を活用していきます」「日頃の悩みを解消できる有意義なセミナーだった。さっそく翌日から仕事に活かすことが出来たので、今後も開催していただきたい」――など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら 

 

特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の2回目となる今回は主に「伝わる文章の書き方」について、「短く書く」「重複を省く」「具体的に書く」の3つのポイントを中心に、さまざまな実例を交えながらお話ししました。

>講義の様子を『Co-Co Life 女子部』様のHPでご紹介いただきました

藤原地区社会福祉協議会様

(栃木県日光市)

広報部会が主催された文章講座の講師にお呼びいただきました。講演内容は定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」。“伝わらない”文章の原因(=3つのマナー違反)を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

質疑応答コーナーでは「原稿用紙を使うルールは?」「広報誌の文章で、季節の話題から本題に入る“つなぎ”はどうすればよいか?」など、実践的、具体的なご質問をいただきました。

 

弊社主催

「わかりやすい文章を書く7つのポイント」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催。週刊誌『AERA』にも掲載された“簡潔な文章の書き方”=「伝わる文章を書く7つのポイント」について、事前に提出いただいた14本の課題文(150字)を例文として講評~詳しくお伝えしました。

「『句読点のつけ方に悩む』『文末がいつも同じになってしまう』等、いつも自分でモヤモヤ気にしていたことについてお話しがあり、今日からすぐに活かしたいことばかりでした」(自然保護NGO/28歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。 

>受講された皆さんの声はこちら

 

<6月>

特定非営利活動法人 施無畏様

(東京都千代田区)

こころのバリアフリー&ビューティーマガジン『Co-Co Life 女子部』スタッフの皆さんの研修会にお呼びいただきました。

全3回の1回目では主に「編集者、ライターの基本的な心がまえ」などについて、月刊誌編集長としての体験をご紹介しながらお伝えしました。

>講義の様子を『Co-Co Life 女子部』様のHPでご紹介いただきました

 

NPO法人 白川郷自然共生フォーラム様

(岐阜県大野郡)

トヨタ白川郷自然學校スタッフ研修の講師にお呼びいただきました。日ごろは白川郷を舞台に自然体験型教育などに取り組んでいらっしゃる皆さんにお届けしたのは、定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を6時間に拡充)。参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は、「短く書く」「重複を省く」など7つのポイントを課題文から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有するスタイルでの進行。

後半3時間では、前半で学んだポイントを確認する推敲ワーク、直し終えたばかりの文章を投影しながらその場で添削、講評する「添削ライブ!」へと進めました。

 

リードクライム株式会社様

(東京都墨田区)

「スティールJOBS 2015~プロから極意を盗みだせ!」と題されたイベント企画・広報基礎講座の講師にお招きいただきました。

担当は全5回のうちの1回目、お題は「編集視点~広報力アップのために知っておくべきこと~」。編集者としてのモノの見方、考え方などを中心にお話ししました。

前半は事前にいただいた16の質問~「無関心な相手の心を動かす文章を書くコツは?」「上司の文章を修整する際に気をつけることは?」などにお答えしながらの進行。後半は「伝わる文章を書く3つのポイント」について。締めくくりには、覚えておくと便利な「写真の扱い方のヒント」をご紹介しました。

 

兵庫県商工会連合会様/豊岡市商工会様

兵庫県商工会連合会様より「文章の書き方セミナー」講師のご依頼をいただき、定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」をお届けしました。参加された豊岡市商工会の会員、総勢約50名様に、伝わる文章を書く具体的な方法、文章力をアップするトレーニング法などについてお話ししました。質疑応答のコーナーでは「写真の説明文の書き方は?」「伝わりやすい文章の構成法は?」など、事業活動に直結するご質問を多数いただきました。

 

終了後のアンケートには「難しく考えていた“文章”が身近に感じられ、書こう!と思えました。『苦手→楽しい→やりたい』という変化がこの数時間で起きたことを大切にして進んでいきます!」ほか、たくさんのコメントをお寄せいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

翌日は2事業所様での個別相談。豊岡市商工会職員の方に同行し、伝わる自己紹介文、PR文の書き方、パンフレットの構成や表現方法などについて具体的なアドバイスを実施しました。

>個別相談の模様をコムサポートオフィスの今井ひろこさんが紹介してくださいました

 

弊社主催

「すぐできる!伝わる文章の書き方」 in 大阪と題した公開セミナーを大阪・天満橋で開催。“伝わらない”文章の原因(=マナー違反!)を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「このような具体的に『これをやってみよう』と思えるようなお話は初めてでした。書くことは苦手なのですが、これから努力してまいりたいと思います」(小学校教諭/23歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

一般社団法人 網走青年会議所様

(北海道網走市)

「意志を伝えよう!」と題して開かれたJCI・網走青年会議所様「例会」の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「すぐできる!伝わる文章の書き方」の内容をベースに、文章作成の実習~添削講評を含めた約70分間のオリジナルプログラムでの講演。メンバーの皆さんが実際にfacebookに投稿された文章を「例文」として取り上げながら、具体的な改善方法などについてお話ししました。

>講演の様子を網走青年会議所様のHPでご紹介いただきました

 

<5月>

弊社主催

「質問で始まる“シナリオのない”文章講座」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催しました。参加された方のさまざまな質問に“その場”で次々にお答えしていく試み――。文字通り“シナリオの無い”スリリングな90分(!)となりました。「とても楽しい時間を過ごせました。みなさんからの質問が多ジャンルにわたり、自分では考えつかない内容だったことに刺激を受けました」(フリーライター/48歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

公益財団法人武蔵野市子ども協会 千川保育園様

(東京都武蔵野市)

保育士さん、職員の皆さんの研修会で「伝わる文章の書き方・保育士さん編」を受講いただきました。ポイントを解説する際の例文は、同保育園のtwitter(公式アカウント)で実際に発信された内容。身近な素材を使って、連絡ノート、おたよりなどを書くときに活用いただける具体的な方法、考え方について、ワークを交えながらお話ししました。「すぐにでも実践できる、わかりやすくおもしろいお話でした。一流の保育士をめざし、自分のことばで伝わる文章を書きたいと思いました」(49歳/女性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

<4月>

西東京市立ほうやちょう保育園様

(東京都西東京市)

保育士さんの勉強会で「伝わる文章の書き方・保育士さん編」を受講いただきました。連絡ノート、おたよりをはじめ日々の「書く仕事」に活かしていただけるよう、伝わる文章を書く具体的な方法、考え方について、例文を使っての解説――。「今まで自分が書いてきた連絡ノートやおたよりを見返すのが怖いと思うほど、ダメな例のように書いていた気がします。今回の講習で学ぶ点が多く、自分の保育や連絡ノート等を見つめ直す良い機会になりました」(24歳/女性/保育士)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

<3月>

一般社団法人自分史活用推進協議会様

(東京都品川区)

「自分史」をキーワードに幅広い分野で活躍されている同会会員の方、一般の方を対象とした勉強会の講師にお呼びいただき、「自分史によく効く!文章講座」と題してお話ししました。「短く書く」「言葉や意味の重複を省く」など7つの文章マナーを中心に、事前に提出いただいた課題文(150字)を例文として取り上げながらの進行――。「内容が面白く、使える内容がたくさんありました。話し方がとてもわかりやすく、参考になりました。具体的で簡単にできる方法がたくさんありました」など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

弊社主催

「2時間で身につく!伝わる文章の書き方」と題した公開セミナーを東京・新宿で開催。“伝わらない”文章の原因を突き止め、解消していく具体策について、実例を交えながらお話ししました。

「レクチャーはムダなくコンパクトで本当に伝えたいことに絞り込まれており、聞き手としても集中力が削がれることなく、たいへん良かったと思います。会社でのeメール、手紙、facebookでの投稿etc…今日から早速学んだこと、意識、実践させていただきます」(会社員/48歳/女性)など、たくさんのコメントをいただきました。

>受講された皆さんの声はこちら

 

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

長野県小諸市)京都会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを“とことん”鍛える3日間!」。1月、東京での開催に続いて京都会場の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半3時間は課題文の講評が中心。7つのポイントを課題文の中から抽出し、個別にフィードバック~全体で共有という進行。後半2時間では、前半の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ~講評)へと進めました。

<2月>

横浜自分史の会様

神奈川県横浜市

「自分史塾・第4回~伝わる文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。参加された皆さまの「文章にまつわる日頃のお悩み」や「書くことについての疑問点」などをたっぷりと伺い、それにお応えする形での進行。途中「書くのはカンタン作戦」と名付けたミニ・ワークを交え、締めくくりは「ことばの森」を育てて文章力をアップする方法――。終始皆さまの活発な質問、発言に支えていただきました。

 

船橋市子育て支援部保育課様

千葉県船橋市)

 若手保育士の皆さんを対象にした研修会「わかりやすい文章の書き方」の講師にお呼びいただきました。市内の保育園(公立・私立)に勤務されている70人ほどの保育士の皆さんに、「伝わる文章の書き方・保育士さん編」「オススメ!文章力アップの習慣」などの内容を中心にお話ししました。

<1月>

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)東京会場

自然学校の若手職員のために企画された研修会「書く・話す・まとめるを“とことん”鍛える3日間!」(東京会場)の講師にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー伝わる文章を書く7つのポイント(内容を5時間に拡充)参加される方には事前に課題文(150字)を提出いただきました。

前半「文章の書き方・理論編」では、課題文の講評、7つのポイントの解説。後半の「文章の書き方・実践編」では、理論編の成果を踏まえての推敲ワーク~書画カメラを使った添削ライブ(初見での赤入れ~講評)へと進めました。



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