主な講演・研修

ライタースクール、カルチャーセンターなどでの講義、弊社が直接受託していない企業・団体研修、自治体研修などを除いたものです。

 

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2017年

<12月>

米沢市私立保育園連絡協議会様

(山形県米沢市)

米沢市内の私立保育園に勤務されている保育士さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類などに広く活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えてお話ししました。

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2017年

<11月>

株式会社ヒューテックノオリン様

(東京都新宿区)

冷凍食品の配送などの分野で、施設や設備機器全般の点検、保守、管理、補修、改修提案などに携わっている皆さんの研修にお声掛けいただきました。お届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。「最近の講演・研修といった中で一番良かった」などのご感想をお寄せいただきました。

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株式会社ドゥファイン様

(東京都千代田区)

社内研修にお呼びいただきました。お客様への報告書作成、営業などに携わっている皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。より楽しく、興味をもって受講いただけるよう、関連する業界団体のHPから例文をお借りするなど、内容を拡充して実施しました。

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全国町村会様

(東京都千代田区)

2016年に引き続き、今年も「地域農政未来塾」の講師にお呼びいただきました。全国各地の町村で農政に携わる21人の若手職員の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」。事前に提出いただいた150字の課題文をそのまま例文として取りあげ、「政策文書」はもちろん、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。

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三鷹市社会福祉協議会様

(東京都三鷹市)

2016年に引き続き、学童保育員研修会の講師にお呼びいただきました。定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をベースに、「おたより」づくりについての具体的な内容を追加。事前にお預かりした「学童だより」9種を投影しながら、質問事項~「保護者が“読みたいな”と思うおたよりの書き方」「余白の生かし方」などにお答えする、105分間のオリジナルプログラムをお届けしました。

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 社会福祉法人 清豊福祉会様

(鹿児島県鹿児島市)

2015年9月から2017年1月まで、7回にわたってお届けしてきた研修「伝わる文章を書く7つのポイント」に続き、新たな5回シリーズがスタート。初回は「文章で困っていること」についてのヒアリングにたっぷり時間を割きました。2回目では「経過記録などで困っていること」について、同様にヒアリング~ディスカッションを行います。

 

2017年

<10月>

オリンパス株式会社様

(東京都新宿区)

2016年6月、2拠点での社内セミナーでお届けした定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」に引き続き、「応用編を!」とのリクエストをいただきました。ご提案~採用となったのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」。2拠点30人の皆さんの課題文(150字)をそのまま例文として取りあげ、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。

 

新潟県市町村総合事務組合様

(新潟市)

新潟県内の市町村職員の皆さんの研修会にお声掛けいただきました。「分かりやすい文章の書き方」と題された研修で30人の若手職員の皆さまにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」。事前に提出いただいた150字の課題文をそのまま例文として取りあげ、すべての文書作成に活用できる7つのポイントを詳解~共有しました。

 

株式会社プロケア様

(東京新宿区)

2016年6月の保育士研修会に引き続き、同社が運営する学童クラブの職員研修にお呼びいただきました。「学童支援員のための文章力アップ講座」と題された2時間にお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。学童クラブ職員の皆さま向けに、内容の一部をアレンジしてお話ししました。

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京丹後市商工会様

(京都府)

2016年9月に引き続き「伝わる文章の書き方セミナー」の講師にお呼びいただきました。今回は「中級編」。定員40名を上回る会員様にお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」を3時間に拡充したプログラム。伝わる文章を書く3つのポイントに加え、論理的な説明、文書作成に欠かせない「PREP法」について、簡単なワークを交えてお話ししました。

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コムサポートオフィス様

(兵庫県豊岡市)

2016年7月、9月に引き続き、セミナーのお声掛けをいただきました。今回は定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」の内容を6.5時間に拡充したプログラムをお届け。事前提出の課題文(400字)を例文に、伝わる文章を書く7つのポイントを詳解~共有。さらに200字→80字と2段階で圧縮しながら「文章は氷細工のイメージで書く」を実践していきました。

 

ときわ保育園様

(千葉県市川市)

2017年9月から10月にかけて、4回(1回=4時間)にわたって園内研修に伺いました。2班・合計16人の先生方にお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を大幅に拡充したメニュー。おなじみ150字の課題文から「伝わる文章を書く7つのポイント」を抽出~共有するプログラムからスタートし、課題文を80字に圧縮するワーク、継続的に文章力をアップしていくための実習プログラムなどに挑んでいただきました。

 

2017年

<9月>

埼玉県保育所栄養士研究会様

(埼玉県)

埼玉県内の保育施設に栄養士として勤務されている皆さんの研修会にお呼びいただきました。「食育だより、記録・報告の文章力がアップする具体的な方法が分かります」と銘打たれた90分間。40人を超える栄養士の皆さんに、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

 

練馬区立 早宮保育園様

(東京都練馬区)

このサイトをご覧いただいたほか、他園の先生のご紹介もあり、園内研修の講師にお呼びいただきました。当初は90分間で定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けする予定でしたが、「ぜひ、おたよりの書き方を詳しく取り上げてほしい」とのご要望を受け、15分間延長~「心に届くおたよりにするために」と題した項目を設けました。事前にお預かりした「クラスだより」を投影しながら、「何のために作るのか?」など、3つのポイントについて具体的なアドバイスを行いました。

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日本生活協同組合連合会様

(東京都渋谷区)

昨年、2016年2月に引き続き、組織推進本部様の研修にお呼びいただきました。「応用編を」とのご指示に、3.5時間のオーダ―メイドの研修プラン「仕事に活かす 伝わる文章を書く7つのポイント」をご提案しました。

「7つのポイント」に準じた全20篇の課題文(400字)の講評からスタート。その後は文字数を半分、さらに半分と2段階で削っていく推敲実習~その場での講評。最終盤50字の文章では、3人の同僚(仲間)がコメントや意見をお互いに書き込むピアリーディングを実施しました。

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 茨城県保育協議会様

(茨城県水戸市)

「平成29年度 保育士研修会」の講師にお呼びいただきました。県内の公立・私立保育所(園)、認定こども園の先生方285人の皆さんに定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届け。日々の連絡帳、おたより、計画・記録書類にまで活かせる「伝わる文章の書き方」について、具体的な例文を交えお話ししました。

 

 川崎市社会福祉事業団様

(神奈川県川崎市)

川崎市内で10ヵ所の児童施設を運営している同団体の職員研修にお呼びいただきました。6園、80人を超える保育士の皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。終盤の質疑応答の時間には、「連絡帳で“言いにくいこと”を書くときに、良い方法はありますか?」など、熱心なご質問をいただきました。

 

2017年

<8月>

横浜市市民局様

(神奈川県横浜市)

昨年、2016年に引き続き、職員研修の講師にお呼びいただきました。市民から寄せられる意見、クレーム、提言などに「回答」する文書作成(=公式サイト上でも公開)を担当されている91人に皆さんに向け、伝わる文章の書き方、実際の「回答例」の講評、文章力アップの具体策などオーダ―メイドの研修プランをご提案~実施しました。

 

日本絵手紙協会様

(東京都中央区)

同協会発行の月刊誌『月刊絵手紙』を定期購読されている方に向けた「プラスワン講座」の講師にお呼びいただきました。日頃は絵手紙の普及などに従事されている皆さんにお届けしたのは、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。東京会場での2日間に続き、10月には大阪会場で2日間、同じ講座をお届けします。

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島根県社会福祉協議会様

(島根県松江市)

「平成29年度 保育士キャリアアップ研修(乳児保育)」の講師にお呼びいただきました。会場は出雲、松江、浜田の県内3ヵ所~計3日間。各会場とも定員(55人)を上回る先生方にお集まりいただき、定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

2017年

<7月>

高円寺北保育園様

(東京都杉並区)

「日誌や連絡帳の書き方についてしっかりと勉強したい」という声が保育士の皆さんからあがった――とのことで、園内研修にお呼びいただきました。当日は20人を超える保育士、調理師、看護師の先生方に、連絡帳やおたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントをまとめた定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をお届けしました。

 

本田技研労働組合様

(東京都文京区)

2016年9月に引き続き、研修会の講師にお呼びいただきました。今回は2017年9月から組合専従者になる14人の皆さんが対象。「昨年の研修内容にワークを加味して」というリクエストをいただき、定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をカスタマイズ。通常2時間のメニューを2.5時間に拡充してお届けしました。

 

2017年

<6月>

兵庫県商工会連合会/豊岡市商工会様

(兵庫県豊岡市)

2015年以来3回目――。今年も豊岡市商工会様のセミナーにお呼びいただきました。これまで2回は基本的な内容の講演でしたが、今年は午前の「基礎編」に続き、午後から「実践編」をお届けするパワーアップ版。午前中は60人を超える会員の皆さんに定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」を。午後の「実践編」では事前に提出いただいた15本の課題文の講評~推敲を通じて「伝わる文章」の書き方についてより詳しく、実践的にお伝えしました。 

 

株式会社プロケア様

(東京新宿区)

保育所、子育て支援施設、学童クラブ、全児童対策放課後事業、児童館等の運営などの事業を展開されているプロケア様の保育士研修会にお声掛けいただきました。お届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。「自分が文章で長年悩んでいたことが全てクリアできました」「書くコツがあることを始めて知りました」などのご感想をお寄せいただきました。

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オリンパス株式会社様

(東京都新宿区)

IT関連部署の皆さまの研修会にお呼びいただきました。お届けしたのは定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。例文の一部は同社の公式facebookからお借りして進行しました。当初は「1回、参加者6人」のお問い合わせでしたが、最終的に「2カ所、32名様・19名様参加」の研修となりました。

 

横浜市緑区様

(神奈川県)

「保育士向けに文章力向上のための研修を企画している」というお問い合わせに、各地でご好評をいただいている定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」をご提案し、実施となりました。研修翌日には「各園の様子を聞いたところ、楽しかった!面白かった!と職員たちが口々に話していた」「自分のことだ!と思って聞いていた、と言っている職員もいる」という内容のメールをいただきました。

 

2017年

<5月>

公益社団法人 日本環境教育フォーラム様

(東京都荒川区)

国内外で「環境教育」「体験型自然教育」などの分野でさまざまな実践、情報発信を行っている日本環境教育フォーラム(JEEF)様の職員研修にお声掛けいただきました。研修担当の方の「どんな研修を受けたいか?」という問いかけに対して、複数の方に「赤羽博之の名前をあげていただいた」のがきっかけ――とのこと。定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

 

社会福祉法人砧福祉園 千歳なないろ保育園様

(東京都世田谷区)

2016年6月以来6回の園内研修にお呼びいただいた同園から新人研修(1時間×2回)のお声掛けをいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。2回に分けて、伝わる文章を書く3つのポイント、文章力アップの習慣などについてお話ししました。

 

2017年

<4月>

東芝三菱電機産業システム株式会社様

(東京都中央区)

ビジネス文書の書き方について「新人研修」のご依頼を受けオーダ―メイドの研修プランをご提案し、採用いただきました。

東京で4日間(2班×2日)、長崎で1日間=合計5日間の研修では実務に活かせる「応用自在な文章力」を獲得するため、文章力の基盤をつくる具体的なプログラムに取り組んでいただきました。 

 

埼玉県西部地区保育士会様

(埼玉県)

埼玉県西部地区内の保育施設に従事されている保育士の皆さんの研修会にお呼びいただきました。お届けしたプログラムは「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。120人を超える先生方に「伝わる文章を書く3つのポイント」「確実に文章力がアップする習慣」など、連絡帳やおたよりをはじめ毎日の文書作成に役立つポイントについてお話ししました。

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2017年

<3月>

社会福祉法人 日本フレンズ奉仕団 おともだち・ララ保育園様

(東京都世田谷区)

4月開園を控えた「おともだち・ララ保育園」で開催された研修会の講師にお呼びいただきました。18人の保育士の皆さんにお届けしたのは定番メニュー「伝わる文章の書き方・保育士さん編」。連絡ノート、おたより類をはじめ、さまざまな文章を“より伝わるように”書くためのポイントを90分間にギュッとまとめてお話ししました。

 

認定NPO法人 アトピッ子地球の子ネットワーク様

(東京都新宿区)

事務所の所在地、高田馬場にちなんでスタートした勉強会「馬場ゼミ/考えるためのみちしるべ」の第1回の講師にお声掛けいただきました。お届けしたのは定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」。①短く書く②重複を省く③具体的に書く――など、すぐに使えるポイントに加え、文章力を確実にアップさせる方法を交えてお話ししました。

 

株式会社mediba seasorizeカンパニー様

(沖縄県那覇市)

沖縄を拠点とするインターネット企業、seasorize様からお声掛けいただき、社員研修に伺いました。当日は13:00~15:00、16:00~18:00の2班に分かれ、合計40人を超える皆さまに定番メニュー「すぐできる! 伝わる文章の書き方」をお届けしました。

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2017年

<2月>

株式会社吉増製作所様

(東京都あきる野市)

昨年度に引き続き、「ビジネスライティング研修」の講師にお呼びいただきました。2016年度は3回シリーズのオーダ―メイドの研修プランに内容を拡充してのお届け。1回目「文書作成」2回目「PREP法の基本」と進め、最終回は文書作成のテクニックとPREP法の論理的な説明手法を融合させる「総合演習」。実際のビジネス文書を例文に個人ワーク、グループワークを実施し、3回シリーズのまとめとしました。

 

一般社団法人いなかパイプ様

(高知県高岡郡四万十町)

日本の農山漁村で活躍する“2番手”を増やす! というコンセプトでシリーズ開催されている「いなかビジネスマネージャー合同研修会」。Step4:「いなかライティング」の講師にお呼びいただきました。廃校となった四万十の小学校を会場に、1泊2日の合宿形式で進める文章の集中講座。課題文の講評~伝わる文章を書くポイントの共有、1人の文章に全員がコメントを寄せるピアリーディングなどオーダ―メイドの研修プランを展開。8名の参加者の皆さんと「文章三昧」の2日間を過ごしました。 

 

2017年

<1月>

日光市社会福祉協議会様

(栃木県日光市)

「広報誌づくり講習会」(2回シリーズ)の講師にお呼びいただきました。「伝わる文章の書き方」をお伝えした1回目(2016年12月)に続く2回目は企画の立て方、写真の扱い方、レイアウトの基本など主に「広報誌の見せ方」がテーマ。事前にお預かりした誌面を投影しながら、良い点、要改善点などについてお話ししたほか、写真を組み合わせるときの原則、「立たせる」「揃える」などレイアウトの5つの鉄則などについて実例を使ってお伝えしました。 

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社会福祉法人清豊福祉会 御所保育園様

(鹿児島県鹿児島市)

保育士の先生方の文章力アップを目指し、2015年9月にスタートした研修会。7回目となる今回は、前回に引き続き保育の場面を収録した15分程度の動画を視聴し、個人記録(=連絡帳と連動)を書く――というワークを実施しました。

後半では13人全員のワークシートを投影し、改良できる点などについて具体的に講評~全体で共有していきました。

  

安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター様

(長野県小諸市)沖縄会場

自然学校の若手職員向け研修会で今年度も講師を務めました。2014年からお声掛けをいただき3年目となる2016年度は、東京・沖縄での開催。第2弾、沖縄会場では10名の参加者の皆さんと文章について共に学びました。

プログラムは課題文(150字)を事前提出いただく定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を5時間に拡充したもの。課題文の個別講評~全体でのポイント共有、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブなどをお届けしました。

  

伝える技術セミナー事務局様

(沖縄県那覇市)

沖縄県うるま市の観光事業者の皆さんを対象にした「伝える技術セミナー」の講師にお呼びいただきました。担当したのは全4回の日程のうち3回目「伝わる文章の書き方」。16名の参加者の皆さんには事前に課題文(150字)を書いていただき、定番メニュー「伝わる文章を書く7つのポイント」を5時間に拡充したプログラム――課題文の個別講評~全体でのポイント共有、推敲実習、書画カメラを使った添削ライブなどをお届けしました。

 

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◆著書のご紹介

『すぐできる!伝わる文章の書き方』赤羽博之・著(日本能率協会マネジメントセンター)

すぐできる!

伝わる文章の書き方

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日本能率協会マネジメントセンター

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